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おお、初めて覗いた。書き込んでもいいのかな?いいや。書いてしまおう。私はラーメン好きだけれどあんまり太い麺は好きくないです。どちらかというと細い麺が好きでちぢれたりしないやつ。でも一時期すごく太麺が流行ってしまったとき、私の欲するラーメンは中華街くらいしかなくてとても困ってしまったのだけど。 言いたいことはそれくらい。でも3連の誤脱字に限っては「しょちゅう」だけでないし、それ以降をきちんと読めていないと思う。 誰かに立証して貰いたいことがあるけれど、近く立てていくしかないのかもしれない。日常会話又は日常的な生活環境が自分の身に起こる常識的且つリアルな範囲の中で成立している、またはしているという感情をある程度理解していると仮定した時、芸術などの、人間生活に支障を来たすベクトルにあまり存在していないカテゴリにおける「逸脱行為」(文学の世界では一般的に必要な文法を踏み外す行為)は比例されていく?ううん。これでは誤りだ。比例ではなく、影響を及ぼすかもしれない。という部分をもっときちんと理解できていたら、社会や芸術全体が有意義で深い理知を獲得することが出来るかも。憶測ばかりの私、萎える。そんな文献あるかな? あまり本を読まないから知らんけど。実際にそんなことがあった。特に誤字脱字を気にしている訳でもない。時と場合によって違う。最低限、自分の火の粉を自らにかける事も必要だと思う。完璧なものになんてこれっぽっちも震えらんない私の好みかもしれない。これは詩として書いているのだからいくら簒奪しようが追想して闇の中で泣かれようが、遊んでしまおうが一向に構わない。でも無意識無頓着と言う部分で、え、ちょっと待てよ。俺らを置いていくなよと思う。つまりはこの詩から読み取るにこの書き手はお客をきちんとこの世界に連れて行きたいと言う部分を揃えているはずで、そんなのどうでもいいとか、好きでやってるんだから勝手にしたいとか、とりあえず、黙っといてくれる?とか思う私の詩とは書く意識が違うから、それは私の価値観の中で脱字の使用が適切であるとは言えないと判断した。追記すると、私には誤脱行為が次第に増え、より自由な生活を送ることが出来ている、はず。逆に誤字脱字を制限することで良いものが書けず自由になれない身を味わうこともあった、はず。あ、でも詩、書いてないや。芸術は金にならないから早いとこ放棄したい。長たらしい文章を続けても、最後まで読んでいないのですみません。インフルエンザになりました。 どうか私か私らしき人には近づかんといてください。
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口の中に微かに鉄の味がある コートの袖口が擦り切れている 錆びたドラム缶からはいだして 月下の廃工場を後にする 奏者を失って久 ...
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悪魔の子どもが生まれたって、言わないで欲しいんだ。カシミールで毛皮を売っている彼の、その柔らかい頬に浮かんだ笑顔みたいな、そ ...
庭の隅で、年若いお母さんが しゃがみこんで、おもちゃのシャベルで 一心に穴を掘っている ときどき、自分は何をしているのだろう、 ...