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現行ログ検索結果 (投稿者)

  1. 6 : [返信]  榊蔡 ('05/01/02 15:33:19)

    対象の扱い(不確定的)が夢のなかの認識に似ています。
    これは夢を言葉に落とし込んだ詩であるか、
    あるいは夢のような情景を狙った詩であると解釈しました。

    読み手として感じたのは、
    遠巻きで起こってる夢、といった印象。
    なんだかサラリとしすぎていて、
    それでいて寓話性みたいなものも感じられません(自由と匂いには少し感じるところがあるが)。

    人の夢に入り込んでしまった、
    というような感を強いる強さがほしいです。

    最終連末の
    とかげと私と犬ころと足音の倒錯も
    意味で拾おうとしても、倒錯具合しか見えてこないです。

  2. 58 : [返信]  榊蔡 ('12/02/17 00:21:43)

    ありがとう。
    ここにある言葉の全てはいま、外部に機能しない自分たちだけに落ち込んだカタルシスのなかにあると思うんですよ。

    外部にはまるで栄養を与えない。
    そんな言葉を突き詰めることって、
    自己陶酔以外にありえない。

    外部に栄養を与えましょう。
    それは自らの存在価値に繋がります。

    ありがとうといったのは、見捨てきれないでその労力を割いた言葉の美しさです。
    ストレートで感じました。

  3. 4 : [返信]  榊蔡 ('04/12/25 16:11:47)

    私のあてにならない読解力からいくと、
    場面は開発の打ち切られたリゾート地、
    刻は黎明から日の出まで、
    お前というのは自身であって一体の透き通った者ではなく、
    空無通信、ってのは通信とありながらも返信のないそれこそ放擲である、
    って印象を受けた。

    でどういう訳か、私にはこの詩の情景、けっこう伝わってくる。

    >ほつれた放心の縫い跡から
    >冷気が放たれる

    >死の語り部たる永久凍土

    これなんかも、死に神のあの嫌らしい手管が上手く書かれてる。

    かと思えばここ、

    >瓦礫の中の坂道を下る中央基線
    >片道三車線の
    >三位一体の
    >空無

    車線が三位一体なんていわれてもさっぱり解らない。

    >光の剣に貫かれた者が その
    >放物面の焦点位置へと
    >焦点位置へと
    >浮遊する
    >立ち昇る
    >脱自する

    >球面収差に歪む視界に
    >現われる
    >再度現われる一本の線

    ここなんかももっと一読で場面が伝わる表現にした方が、強さがでそう。

    あと、
    放擲軌道とか放物線とか放物面ってのが、語感のなかで絡まっちゃって心地悪い。

    やりかた次第では真に迫る虚無感を描けそうな骨格をもっているだけに、
    もっと練り直してほしい、って思いあり。

  4. 14 : ラヴァーズ  榊蔡 ('06/06/24 21:43:05)  [URL]

    風が鳴って
    遠い地に落ちた影が
    手に
    手を
    差し伸べると
    触れたときの感触が
    この手にある

    「半音だけ」

    胸にあるものを植えるのか
    風にかえすのかを迷うときに
    見ていたものを追いぬいてゆく波形のながれ
    メロディーが無数のつばめとなり
    ひたいに一言を置き去る者と交わるとき
    視力をなくした者と
    言い方をおぼえた者とが手をつなぎ
    触れあった温もりが弦楽になるのを
    月齢がみちるのを
    待つように
    懐かしむ

    きっとだれもが
    水をやることに惜しみなくて
    海はおおきく
    ちいさな鍵をどこまでも隠しながら
    裁かない者のありていをまもり
    水をつぐことを
    沈黙であるからこそ
    意味づける

    「ユートピアへと、赴くために」

    花になるものを植えた人に会う
    花が咲いたならそれだけでよくて
    地脈はとてもやさしくて
    わたしとわたしの配列だけが
    いつも決まって
    難しい

    野花をつむ衝動を称える

    なにかを心なく

    殺せるように

    花をつんだ子が

    花のように

    笑えるように

    天をその波形がながれ
    地にはヌーやシマウマの群れ
    手のひらのうえに浮かぶちいさな雫が
    温もってこの地球になるように

    いつまでもわたしたちの手のひらで
    正確に結晶するように

    愛の背負った残酷さが
    あなたをまるで虫けらのように
    殺せるように

  5. 14 : [返信]  榊蔡 ('06/07/10 21:05:16)

    どうも平川さん。レスレス遅れて申し訳ないです。
    ここはなんというかこういうトコなんで、
    先輩後輩とかはどうでもいいですぜ。
    というか、たぶんアスキー活字どちらに対しても、
    私が発起のなかではいちばん知名度低いし。

    これは連作ではないです。
    花をモチーフにしたまったく別の文章から書き出して、あれこれ書き直していくうちに、書き出した文章がすべて破棄されてこうなりました。自分では気に入ってます。だからもうバトルに貼るのは止めようと思ってたけど、こうして貼ってみたんだけど。

    半音、については導入からここまでなにも前提しておいていないので、なにに対して半音だけか解らないですね。それが手の平にある、半音だけ胸にある、と、書き手としてはこれはコードチェンジのつなぎのようなつもりで置いた言葉です。半音だけ、の広がりはあまり限定したくないです。二回目の括弧もおなじで、一行の連ではなくて、つなぎ、のつもりです。前後の連の最後の行と最初の行に対する言葉です。

    >身近な部分から全体への壮大なるテーマの広がりは絶賛いたします。

    ありがとうございます。
    壮大なテーマや達観したようなことばかり書いてしまう、
    大物狙いな癖があるんですよ、
    失敗も多いけどね。

    もう一歩、時間がとれたら推敲してみようと思います。

  6. 5 : [返信]  榊蔡 ('05/01/02 15:45:52)

    例えば、
    これが映像表現であったとしても、
    昼時から夜陰までを一つのカメラで映しっぱなしにした作品なら
    とても退屈すると思う。

    時間なんて詩の上では発想から連想というような連結でいくらでも飛び石にできるのだし、これほど均一に展開されても待ちくたびれるだけです。
    小説的な方法論だけど、
    書かないことにより見せる対象、
    書き飛ばすことにより感じさせるシークエンスってのを意識した方がいいと思います。

    ># キ印が最悪に不評だったので最新作を貼ってみるよ。でもこれ書いたの7月。

    キ印良品の方が断然力があります。

  7. 5 : [返信]  榊蔡 ('06/02/07 21:20:33)

    うーん。
    やっぱり今読んでも、一編の詩としては、
    一年以上前に読んだ自分の意見に著しく萌え、じゃなくて著しく同意です。

    やっぱこれは、ここにこのまま貼ったら恰好の標的でしょ。

    詩集、「えいえんなんてなかった」の巻末詩としては、
    上手く作用しているんだけど。

    たとえばブレードランナーを観たことない人間に、
    ネクサス6のラストの科白を突然聞かせても、何が言いたいのか解らないと同じ。

    ここまでノロける必然性ってのが、事前に必要。
    あの分厚い詩集。

  8. 2 : [返信]  榊蔡 ('04/12/18 19:56:34)

    いやー、うまくないです。
    非常にうまくないです。
    流れ的にみて、私がバトルでいとうさんに思いっきり噛みつくのが面白いと思ってたんだけど、
    この詩でそれはできない。
    単純に一言。この詩、私は好きです。
    しかし、なんか構図的にツマランなー、いとうさんも私の詩を罵倒してない訳だし。

    と前置きは置いといて、
    この作について。

    まず、巧いなー、ってのが2連目。

    >鮮やかに
    >鳴いている
    >幾羽か、を、目に
    >焼き付けることもなく
    >空の夢をよく見るのだと
    >その人はうつむく

    品目はなんだか解らないけど、
    ともかく鮮やかに鳴いてる鳥の描写から入っておいて、
    ここから、その人が現れる、って捻り。
    カメラワーク的な捻りではなくて、
    思考順序的な捻り?
    それ。

    次に最終連で導入に反復するらへん。
    味気ないあの導入が、この最終連で解決されているのです。
    ココに気づかない(感じない)人は、たぶん、この詩の全容は掴めないです。
    これは自信をもって断言できる。
    直接言ってしまえば、
    >その痕こそが、
    >証しであるかのように
    を最終連の反復で焼き直せるか否か。

    それができると
    その人が何について
    >在ることを知らない
    のかが確実視できるようになる。
    韻を守りながらも、少ない字数で、これほど有効に、詩ができてるのかが解る。

    ひとつ残念なのは、
    小指のツメとまぼろし羽根は、
    特許申請してもいいんじゃないかって思うほど、
    私のなかでは繋がりました。

    だから最後が諄い。

    韻の上では良い終始感を産んでいるけど、
    意味的な上では、
    直接触れて欲しくなかったです。

    つーか、
    次は私の嫌いなタイプの詩でたのんます(←そんなの狙えるかw。

  9. 1 : ポリフォニック  榊蔡 ('04/12/16 16:17:59)  [Mail] [URL]

    ■ポリフォニック

    現象のすべてであり
    現象の一なるものであった
    不意に訪れたエラーに為され
    暗室の円卓に並ぶ
    あの――
    固有の木椅子を軋らせるまでは

    漆黒の
    巻き貝のような空洞を降り
    息を呑むと既に私は
    適量となっていた

    適量となった私はそこで
    木椅子に腰掛けたまま
    窓外に灰色の夜明けと版画としての枯れ木
    遠い地平線の曖昧な境界
    敷き詰めた雲の遠近の速度を
    息もなく眺めていた

    息を吐いた
    そして手の平を見おろした

    下階に降りると
    向かいの
    長窓に照らされ影を引く
    三叉の燭台が鋭利だった
    ピアノの鍵盤が薄闇に浮かんでい
    羽目板を鳴らし横切ると
    化粧台に映る姿が眼についた
    適量はイデアを遠くはなれ
    個性を備えていた

    大地であったものが大地を踏む
    空であったものが天を仰ぎ
    頭上を塞ぎ込むその量を知る
    風であったものが髪を撫ぜられ
    虚空であったものがそれに
    輪郭を境に接していた

    どれほど歩くと適量は
    他の適量に出会うのだろう
    時が訪れたなら
    互いの個性を愛撫し
    忌み嫌って刺し殺し
    与えあい奪いあいを繰り返し
    それでもまるで
    樽に投げられた水塊が踊りつかれるが如く
    時きたれば水面を鎮める
    そのような
    再び調和を願うのだろうか

    この大地であったころは
    その自覚すらなかった

    あの空であったころは
    その自覚すらなかった

    いまはここにある


    大いなる青き流殻よ
    現象のすべてを照らしてくれ

    かわりにその輝きを
    絵画にかえて
    ――分かちあうから

  10. 1 : [返信]  榊蔡 ('04/12/18 20:26:40)

    dさんへ。

    この詩のイメージには三度挑んで、
    三度目でトドメがさせました。

    それがタイプの速度ですんなり出てきた、適量、って下らない単語を切っ掛けにです。

    コレを解ってくれる人には、
    少しは、何かが伝わりそうです。

    というかdさん。
    最近解ってきたけど、あんた優し過ぎます。
    優しさって大切だし嬉しいけど、そいうのは殺して、ココではもっと薄情でありましょう。

    私は放置されてもいい。少ししかレスされなくてもいいので、天才は決して、あやまんないでください。
    起案者は腰据えてないと、下らん輩に不意をつかれ、足許掬われますぜ。

    いとうさんへ。

    タイトルについては、
    ぶっちゃけ、原案のときには
    オラトリオ(仮題)
    でした。

    そんで次には、
    雫(ポリフォニック)。
    で、明朝体に見る片仮名についつい九割の女性性あんど一割の男性性というような
    訳の分からん美しさを感じてしまう私はついに、
    これだけに簡素化してしまいました。

    あとの部分では、自分なりに、調和を感じてます。

    次にだす投稿作は、もっと手荒に扱ってください。

  11. 1 : [返信]  榊蔡 ('04/12/23 15:24:29)

    たもつさんへ。

    初めまして。
    書き手としては、自分が適用になる、じゃないんですよ。
    〜た、については、最近は書いてて気にならないサイクルのなかにいます。


    dさんへ。
    >「イデア」から遠く離れて”個人”としてあるという
    ここも書き手しては、単に容姿のことを描写したつもりです。
    人イデアと、化粧台の中の姿の対比です。


    やっぱり小難しのだろか。

  12. 1 : [返信]  榊蔡 ('04/12/26 15:12:45)

    読み返したら発起人にしかレスレスしてないように見えたのでレスレス。
    以降は内容の補足を促す質問以外の質問形式のレスがたった場合を除き、
    レスレスはしない方針でいきます。


    Canopus(かの寿星)さんへ。

    適量については、
    やっぱり書き手のつもりとは解釈が違うような気がします。

    エントロピーってのは均一ではなく散乱状態のエントロピーだという解釈で、
    レスを読ませて頂きました。

    この詩についたレスのなかでは、
    いちばん面白いレスでした。

  13. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/03/01 19:50:32)

    >「現象の外観をなぞることが、仮に論理的な振舞いだとしたら」私はロゴスを信じよう。

    現象の外観をなぞるつもりはありません。
    観念的な言葉でディティールを削ぎ落としているのは、
    不偏への憧れからくるものです。

    >界面張力の均衡を保った器が、自発的に破れる。そのとき出現した空に私はいるのだろうか?

    この詩の世界観のなかでは、
    界面張力の均衡を保った器が自発的に破れる、
    という結果には、2通りの状態があると思います。

    ひとつは個としての認識を終えるという、死そのもの。
    もうひとつは、利己的な価値観を捨てた、個の、世界への融和です。

    どちらも作者としては、
    空にいるかと問われたなら、空になった、と答えます。
    そこでは私と空に境界はないし、同時に大地であり風であるからです。
    一滴の雫が、大海に溶けこむようなものです。


    /////
    レスレスをしないつもりでしたが、バトルの投稿規定にも、なるべく返信してくれ、みたいなことが書いてあることに昨夜きがづきましたorz。私の手落ちです。申し訳ありません。
    本来私は、それが酷評であれ好評であれ、詩と感想が一対になっていればそれでよろし、
    なんて思うほうなのですが、それじゃ発展性がないのでやはりレスレスすることにしました。
    こんなヤツなんでレスレスは味気ないものになる可能性高し。
    発展性のあるレスレスを引き出してくれるような罵倒など、望むところです。
    いや別に、褒めてもらってもいいのだけれどw。

    あと投稿サイドの方々が評者にお礼を述べているので、私もお礼。
    dさん、いとうさん、たもつさん、Canopus(かの寿星)さん、月草原さん、
    どうもでした。

  14. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/03/16 19:39:36)

    この作が評者の感性に届かなかったのと同じように、
    評者の講評が書き手である私に伝わらなかったのが残念です。

    酷評のようですが、その類のなかでは、最も安易に受け止めていいものだと思います。
    なんだかほんと、威力が感じられません。
    煮ても焼いても喰えない感じ。

    講評する、という目的以外で読んで頂いたものではない、という可能性は万に一つあるかもしれません。
    念のためお礼を述べておきます。
    どうもでした。

  15. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/09/20 23:16:59)

    おっと。なに気に低迷ぎみなバトルが動いている。

    でもなんというか、
    それぞれの作についているコメントを読ませてもらったけど、
    チンプンカンプンです。

    私自身で言えば、読者に対しては半ば敵対心の方が多いわけだし、受け手としてのポイントを想定してアプローチしていくような創作は詩作に於いて、赦されたこと自体いまだない訳なんですよ。だから、ほとんど自己満足。観点として想定している内的他者?以外を口説こうと思ったことは一度としてないです。とても、孤独なんですよ。

    褒めるよりも真実の教訓を与えるってことの方が何倍も難しい。
    それがこの一連のコメントの成果だと思う。

    いやー、
    もっとイタイこと言ってくれるヤツの方が、面白いってこと。

    イタイこと言うには、実に読まなくてはならない。

    だてに極道じゃーないってこだね。

    私なんか、そのなかでも特に非情だし。

  16. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/10/02 22:05:04)

    いやだから、

    >もっとイタイこと言ってくれるヤツの方が、面白いってこと。

    を待ってるんだよね。

    つぎも全体から一部を引用されそうだからここで手短に逃げる。

    公開するか否かは著者それぞれの判断だと思う。

    それは作意と同一視してはならない。

    ぬる、っと中傷する対象は、別に詩壇以外にも溢れてるよ。

  17. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/11/04 01:17:57)

    どうもはじめまして。
    たったいま返信に気がついたしだいです。

    曖昧さと鋭さってのはなかなか両立できないような気がします。
    この作がそういった印象を与えることができたとしたならば、大成功。
    なんだかとても良い気分です。

    ご指摘頂いた、手の平を見おろす、というのは、このモチーフからすると有り体な感じなんだけど、それ故にはずせないって思いもあって、でこの言葉ってのは、韻ではなく意味の上で、詩作のなかでは必ず拍を置いてしまうと思うんですよ。

    著者としてはこの拍、あまり気にならないんだけど、
    陣さんのような意見がある、ということを知り、とても有意義な思いです。

    どうもでした。

  18. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/12/02 19:37:48)

    andさんはじめまして。

    この詩に対する指摘として、肉のない詩、というのはなかなか的を射ているとは思うんだけど、私としてはこう言い訳したい、皮膚のない詩(表面のない詩)。

    化石から観る古代生物ってのは、その骨格からおおよその性質や活動形態なんかが推測されるらしいんだけど、皮膚がどんな色をしていたか、というのは、イメージに頼るしかないらしいですね。

    なんだか私は機能ばかりが大切に思えて、表面、ってのがあまり重要に思えない。

    表面、っていうのは、もっとも人目に触れる部分だから、瞬間的には印象を与え易いです。けれどとても刹那的で、ファッションなんかもそうだけど、印象的なものほど、とても儚いものだと思う。

    私はきっと、貪欲なんだと思う。あとから読んでみて、自分で懐かしめるようなものは、書きたくない。それはきっと、否応なく積み重なってゆく、思い出でだけで充分だから、なんて、そこまで大袈裟な話しではないのだけど。

    で、直接的な解答としては、私自身がこれまで積み上げてきた思想、ともにそれに対する寓意、みたいなものに届いたときだけ、詩作として、タイトルをつけようと思っています。で、内部的な敵は描写詩文。これが最大の敵なんだけど、なかなか強者で、抑えつけられないです。

    皮膚が無くてもかなり格好いいヤツを書きたいと思うんだけど、
    なかなかどうして、難しいですな。

    コメントどうもです。
    一杯やりながらレスをタイプしてるけど、
    有意義な時間となりました。

  19. 1 : [返信]  榊蔡 ('05/12/14 20:54:53)

    あはは。
    まったくどうもです。
    どうも、2倍!って感じですよ。

    こういう反応があると、
    周波数を狭めてもっとピーキーな方向に自分を研ぎ澄ませてゆこう!
    みたいな、
    オレオレ主義詩的邁進を楽観してしまう。

    コントラさんどうも。
    今日は時間ないけど、
    年内なんとか時間を捻出して、極道の講評、
    入りたいと思います。

    文学極道、私の狭い視野で、かなり格好いいと思うんで。


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