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現行ログ検索結果 (投稿者)
45 : [返信] 常悟郎 ('09/10/17 03:10:37)
今晩は コントラさん
お初ですが たまたま目に致しましたので…
好きに感想言わせて貰えるなら…これは ただの小説の中の一文章ですね
確かに南米あたりの匂いは伺えてよく書けた描写だとは思いますが 詩的な膨らむイメージはどうしても浮かんで来ない
この詩を詠んでからあなたのコメントも見させ頂いたのですが シルビアとその父親がなんなのでしょう
第三者にはその係わりもあなたの思いもいっこうに伝わって来ませんが…
確かに解読する為には事前に作者の意図する思惑を予め知っておかないと……理解しにくい文芸は沢山あるにしても…優れた作品なら何かしらの訴えるモノは感じ取れる筈ですが……
勿論あなたの作品をあくまでも詩的に詠んでみた感想です もう一度再読して深く印象が変われば また …… 失礼しました45 : [返信] 常悟郎 ('09/11/02 22:49:59)
今晩は
「マナグア 」拝見させていただきました
たいへん緻密な描写で ちゃんと出来上がった作品の抜粋ですね
読者の観点から欲を言いますと 空港の描写とカウンターの女性(笑)をもう少し描いて欲しいかなと……
ありがとうございました。11 : [返信] 常悟郎 ('09/10/17 07:27:48)
おはようございますですね
お初にお目にかかります
萎えたあたまながら評など少しさせて頂きます
「夜警 」
その出だしの息を飲む緊張感にはぐいぐいと引っ張られてゆく迫力を感じます
少し映写に偏っている感はしますが 描写表現に僕の共感性を感じますね
ただ 僕も「… 永遠のあやとり 」の違和感はすごく感じました その辺りダーザィンさんは その「あやとり」で 軟弱(やわらかさ)に表現した意図は なんなのでしょうかね…
その後で出てくる 「あなたは…… 」この あなたも 僕には軟弱で 短めな文なのだからできれば 「きみ… きみたち… 」に して最後まで引っ張られる緊張感を持たせて欲しかった…
おわかりでしょうがコレはまったく僕の個人趣味的な見解なのですが…… 失礼しました53 : [返信] 常悟郎 ('10/01/10 03:34:23)
今晩は
蛾兆さん
「穴 」 以前載せられた作品を少し手直しされたようですね
ボクは‥この若い母親がノーブラの胸を揺らしながら掘る様を思い浮かべて、 先の自作品であの卒業時に校庭などによく埋める(時のカプセル)を思い起こし、 残念で仕方ありません 。
穴のなかには一体「何が」あるのでしょう
永遠の秘密ですよね 。
またこのような楽しめる作品描いてくださいね
いろいろとご苦労とは存じますが、 頑張ってください 。
雑文で失礼いたしました 。37 : [返信] 常悟郎 ('09/10/31 18:03:46)
こんにちは
拝見いたしました
ぐだぐだ言って読む作品じゃないですね
内容はオモシロくて歩くようにすらすら読めましたよ
こういう揶揄の効いた皮肉った文は好きだけど…ただ「りす」は「リス」にして欲しかったなぁ 小さいことだけど(笑)
「海を見たことのない女の子……」が 追うように沢山出てくるので 途中で 息抜きに何か面白いアクセントの文があっても……と思いましたが…54 : [返信] 常悟郎 ('10/01/30 15:11:19 *2)
こんにちは
久しぶりに蛾兆節拝読しました
どうやら蛾兆さんは女性に対して可憐さを追い求める‥ロリコン派のようだ
僕は‥女性に対して残念ながら偏執感があり、なかなかいいイメージが湧かないようです‥だからいつまでもどこか甘えたい‥熟女派
当然‥僕の方が性を醜いモノとして捉えようとする傾向のある‥慇懃なただのスケベおやじ
チバちゃんも大人の女性の美しさに目覚めたのかな‥
キャンパスの少年からだんだんと青年に移り変わる性への変貌が‥爽やかに描かれていますね
ボチボチ青空が恋しくなる季節‥
素敵です 。 チュ(^ε^)-☆Chu!!
非常にバウムクーヘンな感想です 失礼しました 。54 : [返信] 常悟郎 ('10/01/30 17:35:46)
例えば 往年の五月みどり〜阿川佐和子〜ふるッ〜(〇>_<)
僕は漫画家の倉田まりこ?タイプがいい (^皿^)!
ぽちゃ熟54 : [返信] 常悟郎 ('10/01/31 05:15:20)
ロシア的美少女だなぁ(笑)
でも美人はやっぱり怖いよ
小百合さんや雅子妃的知的美人ってなかなかいないし‥然し‥近寄れない反面けっこう隠れたエロさがあったりしてね (^m^)
まぁ やっぱり美少女までだね
憧れて遊ぶだけなら美人は正解だろうけど‥
やっぱり怖いね
お水系エロそうな美人ってエッチはいいんだろうけど‥やっぱりわがままそうだからね‥‥
白ロシア美女も怖いよ (^o^;
ボクは女優の室井滋なんか顔はたいしたことないけど‥女を感じるね‥
逆に 大場久美子や 十朱幸代とか 亡くなった大原麗子タイプはやっぱり一人の男とは長続きしない感じがするね
あ〜もう少し遅く生まれてたらね〜〜はやく人工ロボットできないかなぁ (゚_゚)(。_。)54 : [返信] 常悟郎 ('10/01/31 15:20:48)
例えば老夫婦で手を取り合って山登りをする姿
こんな人生だろうね
幸せなんて
羨ましいや (´ω`)
蛾兆さん‥次元のないお喋りありがとう54 : [返信] 常悟郎 ('10/02/01 00:54:53 *1)
田中さん‥
俺的(抒情第一原則)
♪‥ジェフのギター聴きながら ピンクレディ飲んで酔っぱらったスージーは知らず知らずにパンツを脱いでゆく
(抒情第二原則)
ジェフのギター聴きながら俺は酔っぱらったスージーをやさしくベッドに寝かせてやりBIGになった俺のムスコを俺はひとり慰める‥
(抒情第三原則)
朝目覚めたら‥ 俺のベッドに置かれていた鮎川信夫詩集に紙切れが一枚挟んであった‥ バイバイと‥
蛾兆さん‥そんなフザケタことを言ったのはどこのおばちゃんですか‥‥浣腸モノです*54 : [返信] 常悟郎 ('10/02/06 16:46:47)
蛾兆さん
携帯なので‥
織田(ミドリ)さんに一蹴されちゃいましたが(笑)
ここは‥バトル‥とあるからいいのかな‥‥
蛾兆さんのおっしゃること‥ナンテ言うか‥どっちがパンツの表だ〜裏ダ! みたいで‥ ちょっとよくわからないんですが‥
一言いっておきますが‥わたしは自分から先に他人のスレで、あからさまに喧嘩吹っかけた事はありませんし、また当然しようとも思いませんよ 。
まぁ消せよ!って言うのは当然消されてよし‥と思って言っているので、 その判断は管理者さん任せですよね‥‥
むろん わたしが消せよ!消して〜消しなさい〜消してってば〜と、言っても、 相手が応じなければしょうがない‥それも自由ですよ 。(個人情報に関わる内容以外なら‥)
そういう事ですので、
くれぐれもパンツは反対履かないように‥‥ )^o^(
失礼しました 。20 : [返信] 常悟郎 ('09/10/17 03:18:14)
一言
美しい流れを持っている文には 最初の数行を詠んだだけでわかりますね
それだけで凛とした美しさを感じましたが …ごめんなさい最後まで読んでないうちに目に止まって……再読してみます20 : [返信] 常悟郎 ('09/10/18 08:40:50)
連投で申し訳ないです
その異常な程に心地よく響きわたる
「えりくすま〜 るぅまてっく〜 めれっせん〜 」が非常に気になって夜も眠れません 造語でしょうか?なにか隠れた意味(専門用語)があるのなら 是非教えて頂きたいのですが…30 : [返信] 常悟郎 ('09/10/17 03:43:39)
今晩は
深い奥深い萌えのような 作品です
確かに推敲的にも難解ですが…皆さんは情景が浮かんでこないのかしら
こういう作品は 深夜にじっくりと味合わないとわからない良さが沢山隠れていると思いましたね 飽きさせないし再読再読ですね 発見ですね 素敵だと思います30 : [返信] 常悟郎 ('09/10/23 20:27:25)
今晩は 連投ですが
九州訛りだったんですかね(笑) なんかその様な気は致したのですが…(よかと)……がきれいに入っていたならすぐにわかりましたね…
此方では(つわ蕗)とはあまり言わないですからね…
花言葉とどう関連性があるのかは読めにくいのですが… あなたの幼少頃?の田舎の情景がしっとり浮かんできますよ
わたしもギリギリですが世代の若い人たちには読みとり難いでしょうね47 : [返信] 常悟郎 ('09/10/20 02:52:19)
今晩は
読ませて頂きました
特に後半の詩などは 詩情に溢れていますね
全体的よくまとまっている日常雑記詩の一文だと思います
ひとつ気になったのは 「驟雨が通りすぎて…」の箇所なんですが… 驟雨などは通りすぎるものとしてボクなどは解釈しますので組み合わすと間延びした様な感じになるのでは…と思うのですが…15 : [返信] 常悟郎 ('09/10/30 00:27:40)
今晩は
この詩からは真理への救済が見えてこないですね… 何故だろう…わかりますか…真実味がないアイロニー(体験)を作者なりに消化しきれていないのでは…
単なるテクスチャとしてなら意図もわかりますが50 : [返信] 常悟郎 ('09/12/22 18:15:47 *1)
こんにちは
拝読いたしました
「日曜日の午後 」
まず、この散文的に書かれた詩の特徴を挙げるなら非常に構築的によくまとめられてゆく、という事ですね。
冒頭日曜日の午後夢のなかで僕が、‥漠とした夢を綴ります。
この冒頭部分に後から主題で表れる「空白」「施設」等が描かれます
一連に書かれたメモリアルの碑文のなかの「空白」これが筆者に於ける最も主題的に重要な部分でしょうが‥
二連の「空白」である程度分析解説してみせます。
筆者はこの「空白」を、「‥仏教寺院の石柱や回廊のレリーフに刻まれた人や木の模様‥‥」と、例にだし「‥閲覧が制限されて‥‥いくつもの数列の向こうに徐々に‥‥言い換えれば小さな紙片が落ちてゆくテーブルの上で‥‥」と
この辺りの表現が非常に抽象的でわたしには少々把握しにくいかな‥‥
例えとして出された文が過去の遺跡ならば‥例えば魔術的な‥錬金術的な引用のもう少し観念的にわかりやすい表現はなかったのかと‥‥
「施設」〜「集合的記憶」では子供頃の僕の想いや、もうひとつ重要な冒頭部分の「足の長い男たち」に「祖母」等の記憶が情緒的に語られます
そして 最終連の「日曜日の午後」に帰りますが、 ここで話者である僕が覚醒している現在なのかそれ以前なのか‥少しわかりにくい気もしますが 、筆者の思いがよく伝わる最終連になっていますね 。
おそらくコントラさん自身の子供の頃の情景や思想が、漠然と混同し夢の力を借りて描かせた想像の世界だと思いますし‥回想や擬視的な部分を主題分けして、読者にもわかりやすく工夫されていると思いますが‥ 。
僕は以前、ダーザインさんの「冬の旅人」でも こういう擬視的且つ多面体的な回想部分の連を浮いているとか繋がりが‥とか稚拙にも言ってしまったのですが、
空間場面展開が多用されたような少し長い文章になると、こうして主題を前に置くというのは‥特に思想観の強い解釈を要する文章ほど‥読者にとって読み掴むのに、やさしくなる形式かも‥ですね 。
個人的な感想ですが‥‥今までコントラさんの作品(数点で短編ですが)を拝読させて頂いたのですが‥「セリフや対話‥」が少ないのでは‥と。 人間的な内面の泥泥としたモノあたりはあまりお好きじゃないのかな‥もう少しポリフォニ的に登場人物を配し、自分自身の分身を表現されてもいいのでは‥‥と、思いを付け加え‥長々と幼稚な雑感失礼いたしました 。48 : [返信] 常悟郎 ('09/10/26 02:22:23)
今晩は
読ませて頂きました
15年以前ですか…やはり初々しい若さを感じますね
たぶんご自身でも気付かれておられるでしょうが
情景的には冬のある寒い雪の日の街灯の下で起こった出来事や想いが浮かんではくるのですが……文章的にはかなり若さ故の甘さと曖昧さが出ていると思われますが
作者の回想情景は主にそれが(子供たち)でしょうが 後に(ウサギの死)も出てきて だんだんと此方のイメージが離れてゆきます
その後いきなり行間が空いて「とある凍れ夜」と…「くたびれた母親」の回想が短く登場しますが… この行間が前の文に繋がるのかどうか…必要だったのかを考えて釈然としません
集落は冒頭同様「今日もしんしんと降り積む雪を……で 現在に帰ります 。
特に文章としては「とある凍れ夜」……からの短い文がまったく浮いているのでは…
「約束の花束」が何を意味するのかわかりませんが…「子供たち」のことかと思えば「ウサギ」「母 」も出てきて此方はイメージを詰め込まされてまとまりません
あと気になった言葉がいくつもありますよ〜
「とある凍れ夜 」…なんかいきなり百年前にタイムバックしたみたい (氷)とか(寒)の文字で繋がれたら…と思いましたが
それと「一瞬 振り返すると…」 「くたびれた 」
「いまだ かって すでに あらかじめ 」 「百四十億年の星空の下…」もなんかクサイですね (笑)
色々好きに言わせ頂きましたが…冒頭からは引き込まれるので 思い入れが有られるならもう一度………されてはどうでしょうか?
日頃私自身もこうして勉強させて頂いており感謝しております
長々と失礼致しました 。
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