文学極道 blog

文学極道の発起人・スタッフによるブログ

2016年1月分選考雑感(スタッフ)

2016-03-12 (土) 22:44 by 文学極道スタッフ

1.8589 : * ** ***  GENKOU ('16/01/29 22:37:26 *2)
(一)三連目、三段ブースターでもっとぶっ飛ぶのを期待してしまいました。

2.8584 : 君が、挫折してから、死ぬまで、  泥棒 ('16/01/27 12:32:07)
(一)流れは少し戸惑ったのですが、テーマと言葉がしっかりとしていたので引き込まれました。
(二)「君」と「僕(話者)」が出て来ているけれど、相聞歌にしては中途半端。「君の死」をもっと克明に書いて欲しいと思ってしまいました。

3.8586 : 造花の街  赤青黄 ('16/01/28 01:25:59)
(一)読んで考えさせられるものは、ありましたが作者の膿だしを見た気がしました。次作が楽しみです。
(二)>はぁ、
以降の「かじっしゃえば」は「かじっちゃえば」でしょうか。

4.8591 : 憧れ  やかもち ('16/01/30 02:19:58)
(一)オチを生かす為の作品なのか、そうじゃないのかはっきりして欲しかったです。

5.8585 : 青い鳥  mitzho nakata ('16/01/27 21:49:13 *1)  
(一)作者の作品は不思議です。技術を身につけて欲しくない作者だと思います。書き続けて欲しいです。

(二)良い作品なのは疑いようもないけれど、「つきすぎ」てる印象です。
 コメント欄の部分(繋がってますよね、はなしかわって、だし)も繋げたほうが重層的になって良かったと思います。 

6.8590 : 近代的人間に拠るポートフォリオ  鷹枕可 ('16/01/29 22:41:48)
(一)近代は現代じゃないんですよね。読んでいて、比喩に溺れて死にそうになりました。(比喩)

7.8592 : 神経  zero ('16/01/30 02:34:07)
(一)智恵子抄に代表される「病妻もの」とどうしても比較してしまいました。

8.8583 : 才能と才覚  居つく通りすがり ('16/01/26 19:16:14)
(一)どこかに可能性は感じました。言葉をまっすぐにすると、ただ話しているようになってしまいます。中身はそのまま、引っかかる部分を作ればよい詩になるはずです。

9.8581 : 12歳  梅雨夏彦 ('16/01/25 00:52:37)
(一)構成がおもしろくて、わりと迷った作品です。
(二)最終行などが気になります。が、その緩さが作品に合っているという逆説があります。

10.8588 : 「mass media/夕日に染まる広場」  桂 ('16/01/29 08:20:17)
(一)タイトルを一行目の凝縮された詩として考えるならば破たんしているように思えます。
作品自体、文章がうまいのでもったいないです。
(二)題を二回繰り返したのにはなにか意味があるのでしょうか。
 マスメディア批判かと思いきや全方位攻撃型の作品だったので戸惑っています。全体的に即興ラップみたい。イメージとガジェットの繋がり方がふんわりとしている印象です。 

11.8580 : 眠りの程度  黒髪 ('16/01/25 00:49:47)
(一)あと一歩の感があります。作者の独自の比喩が見たいです。
この作品は、どうしてもありきたりな比喩に留まる感が気になります。
もったいないです。
(二)読みやすく、心地よい作品でした。変な技法を使わず、正面から言葉に向き合っていて眩しいです。
(三)宇宙船とか舟とか光の領土とか出て来たら、夢から覚めてもコンパスじゃなくて座標軸とかなんかもっと……。もう少し整理が必要な感じを受けました。

12.8574 : 消えた渦に  GENKOU ('16/01/20 22:08:52 *2)
(一)コーヒーに牛乳入れてぐるぐるって回したらコーヒー牛乳になった、みたいな作品を期待していたら、リンゴジュースになっていた、みたいな驚き。

13.8587 : コロニー  シロ ('16/01/28 05:00:58)
(一)作者とともに(作品に描かれているものに)感動したい、そういう読者の期待に応える作品ではありませんでした。
(二)妙に気になりました。詩が産まれる瞬間を見たような感覚です。果たして「コロニー」という言葉にこだわる必要性があったのか、どうか。

14.8575 : 都市の朝 鉄鋏の音  栗花チヅル ('16/01/20 22:33:05)
(一)歌詞としてだったら文学的な強度を獲得できるように思えました。詩作品として、あと一歩のところに敢えて留まっていることが小さくさせています。もっと良い作品になりそうに思えます。
(二)1行目もなかなかすごいですね。切断しろって、何をだろうかってひかかっちゃいました。なんとなくクラブ帰りの朝なのかな、と思いましたが、なんでこんなに世紀末なんでしょうね。そこらへんが分かるともっと楽しめると思いました。

15.8582 : バスの中  イロキセイゴ ('16/01/25 23:58:07)
(一)busなのかbathなのかそれが問題だ。

16.8546 : 森  梅雨夏彦 ('16/01/07 18:48:27)
(一)非常に基本的な比喩を扱っています。基本的な比喩だけに相当にハードルが高い題材なのかもしれません。
(二)「私はそう思っている」なら、それで良いじゃん、と思いました。そこに至までの過程を書かないと、他人に読ませるものにならないのでは?

17.8579 : 人形  栗花チヅル ('16/01/25 00:31:31)
(一)作中主体はなんでこんなにいらだっているのでしょうねぇ。そして、タイトルとどうしても繋がらなかったのでした。

18.8578 : 流星  本田憲嵩 ('16/01/22 08:44:42)
(一)個人的に、見た目にこだわった詩は好きです。特にさっぱりとした形なので、読みやすさも保たれていてよいと思います。表現もうまく、完成度の高い作品と感じました。
(二)この作品は絶対的な正解、というような絵が分からないと楽しめないのかもしれないって思いました。そして怖い女だなーって感想は、多分作者の求めているものではないのでしょう。

19.8572 : そらを見上げると  蛍狐 ('16/01/18 23:16:26)
(一)美しく、まとまりのよい作品でした。比喩表現はありきたりではありますが、それも変にインパクトのある言葉にするよりは内容にあっていると感じます
(二)一連目、良かったです。「わたしたち」=「大人」=「彼ら」=「みんな」あたりのおおらか過ぎる感じは、すこし考えものですね。
(三)二連目、三連目など悪くないと思いました。
書き始めたばかりの良さが立っています。
 透明な無限が
などを独自の比喩に変えて見たり、後半の説明的な部分、
(教訓をわかりやすく諭す部分)などは詩の力に任せてみても良いように思えました。
これからの作品を読むことが楽しみです。

21.8577 : 神の顕現  居つく通りすがり ('16/01/21 13:48:06)
(一)神を書くことで人間を描こうとしているのであれば神と、その周りに居る人のどちらかに感情移入させて欲しいなぁと思いました。
(二)読んでいて面白いうえに、考えさせられるところもありました。ちょうどいい温度感で書かれています。ただ、中盤少しだれている気もします。

22.8576 : (無題)  牧野クズハ ('16/01/21 12:15:36)
(一)艶があり、展開もよかったです。ただ、せっかく詩情あふれるところに「愛液」と直接書いてしまうのは趣がないと思いました。
(二)愛が内蔵のようなものだ、という着想に拍手。もう少し味付けしてから読ませて頂きたい作品でした。

23.8571 : 風  zero ('16/01/18 01:57:21)
(一) お説教になりそうなぎりぎりのラインを攻めてると思ったのですが、読み込んで行くうちにそうではなくてプリミティブな感動だったのかな、と。

24.8573 : snow  紅茶猫 ('16/01/19 10:40:15 *5)
(一)お題が雪だけに、少し隠した方がいい部分も全て答えを書いてしまっているように読みました。

25.8567 : 未、未成年の詩  泥棒 ('16/01/13 14:07:02)
(一)最初の四行に心を持っていかれました。繊細さが痛いくらいに感じられる一方で、強くまっすぐなものも表現されていて、詩として生み出された意味を感じる作品でした。
(二)良いものを読みました。

26.8570 : Dec.24 Reverb  アルフ・O ('16/01/18 00:16:14)
(一)残響、いつかのクリスマスイブの思い出でしょうか。
 想像の余地が多すぎて、楽しむまで行かなかったというのが正直な所です。

27.8556 : オーシャンブルー  鮎 ('16/01/11 03:37:25 *3)
(一)文章のリズムで最終連まで読ませていきます。中身も幅広い。ただし後半のことを書きたいのであれば入口を、もっと狭めるか広げるかしても良いかもしれません。
(二)閉塞感のある現実と、ここではないどこかを夢想するまだ若い主体。
 いろんな作品で使われている題材ですから、色と「そうぞうの香油」で乗り切るのは無茶だったかもしれませんね。

28.8558 : (無題)  やかもち ('16/01/11 09:37:36)
(一)作者の見えている景色に同調できないまま
 >それは何故か
 と質問されてしまうとしょんぼりしてしまいます。
(二)悪くないです。ただし様々なものを引き出せる単語と文章のリズムが先行した感も否めません。

29.8569 : 空き家  オダカズヒコ ('16/01/16 16:23:06 *6)
(一)世界観が未完成であるように感じました。強い言葉に頼らず、世界そのものを説明せずに世界を感じさせると、このタイプの詩は読みごたえが出てくると思います。
(二)七、八連目すごいなー。
 ただ、記憶の中の彼女で舞台は空き家だと読んでいて、最終連が、だから、上手く受け取れていません。

31.8564 : かにに食われたんだよ  シロ ('16/01/11 18:22:23)
(一)お大事に。
 子ども(今は成長して反抗期かな?)と父親の会話ということはすんなり入ってきますが、ふけるべき感慨といった体で提出されてしまうと戸惑います。
(二)病のことを気にして書いている初連が後の連を深い意味をもたせているように思えました。欠損部分があるのですが、その欠損が作者が作品に込めた欠損と読むこともできるかもしれません。完全な作品ではないのですが、だからこそ読み込んでしまう恐ろしさを持っていると思います。次作が楽しみです。偶然の作品なのか見極めたいです。

32.8552 : 夢日記  はかいし ('16/01/09 09:43:55)
(一)タイトルがストレートに内容を表しているので、少し厳しい感じがしました。作者の数だけ同じレベルの作品ができてしまう恐れがあります。その中でどこにアクセントを置くのかが問題となるのではないでしょうか。
(二)素材を、そのままに出したように読みました。夢日記は誰のものでも一定の面白さはあります。それ以上を求めてしまいます。
(三)よく寝ていますね。私は他人の夢日記は面白く読みますが、作品としての評価とはちがうところの面白さだと思っています。
 >9月8日6:36
 >病気で罹患した
 で→に かな。

33.8568 : #09  田中恭平 ('16/01/16 07:31:00)
(一)温度を上げ過ぎず、それでいてくどい箇所があるのが良かったです。カタカナもそれぞれ印象に残るもので、言葉の選び方がとてもいいと感じました。
(二)カリフォルニアが唐突すぎて、ライスシャワーから?? 水がカリフォルニアから来たのかしら。

34.8559 : 図形  Migikata ('16/01/11 10:34:04)
(一)ホームセンターの駐車場で受けた天啓、というか、発症というべきか。
 雷と星は同時に存在しないもの、腸をかき集めている作中主体と、為すべきことを為す主体が同時に描かれているさまとオーバーラップします。
 どちらかと言えば好きな作風ではないのですが、力のある作品だと思いました。
(二)作者は、おそらく詩人ではありません。それを作者も意識しています。そして構成していく巧緻な光があります。

35.8560 : 風花  紅茶猫 ('16/01/11 13:51:25)
(一)文語と口語のミックスは評価が割れそうなところ。私はとつとつとした印象で、内容に合っているので嫌いではないです。
 つっこもうと思えば、二連目で夕闇も過ぎてゆくと言っているんだから雲間見えるのおかしくないだろうか、とか短さのわりに色を使い過ぎなのかも、とかいろいろとありますが、好きな言葉にこれからもこだわり続けていってほしいなぁと偉そうに思いました。

36.8566 : 孤道  月うさぎ ('16/01/12 23:09:06)
(一)たくさん作品を書いていくと同時に、たくさん作品を読んで欲しいと思いました。鼓動という音感から漢字を変換するだけでは、もう足りない文学世界というものが見えてくるかもしれません。そして、ひょっとしたら同じような作品にぶち当たるかもしれません。創造とは、どういうことか。詩とは何か考えながら、これからも作品を、とにかく書いていって欲しいと思いました。いつか化けるような気がします。
(二)背景が見えない独白だけだと、漫画とか、映画のモノローグにしか読めなくて……。
 小説でやったら語り過ぎだし、詩でやったらわけがわからない。つまり文字表現には向いていない手法なのかしらんと、思うんですよ。
 一部だったらまだ、分かるんですがそれ一本ですとね。

37.8549 : 風呂の前の日記  ゴミ箱 ('16/01/08 18:14:12)
(一)作者名にマッチした作風です。やる気がないからこそ哀愁が漂ってしまう唯一無ニのものがあるように思えます。
(二)日記部分が次第に独白になっていくの、面白かったです。同じ単語を繰り返して書く拙さも、この作品においては技法として成功しているな、と。
 「そんな時」でまとまりきらない部分とかをもっと大切にしていくと、もっと発展しそうな作品だと感じました。

38.8545 : 奇病の男  道化師 ('16/01/07 03:01:18)  [Mail]
(一)十分な作品に仕上がっています。タイトルで全て言い尽くしていることが気になります。
(二)最初はガラスに映ったご自分の影を見たのかと読んでいたら硝子越し=他人なんですね。
 すれ違った他人様を捕まえて
 >独りで生きる肉塊
 >重たい影
 って……。罪悪感感じるのは勝手ですが、他者はあなたの感傷の道具じゃないですよ。
 もっと自分のパンツ脱いでくださらないと、読むものにならないって思います。

39.8553 : そどむ  アルフ・O ('16/01/11 01:25:00 *1)
(一)ひらがなになると、なんだかかわいらしいけれど内容はなかなか。
 >どくそう。
 が頭の中で変換できず、悲しかったです。

40.8563 : 林檎  湯煙 ('16/01/11 15:35:34 *6)
(一)その時目に入った、気に留まったことだけを話す手法は面白いんですが、文字表現としてはどうなのかなって。
 いや、林檎どうなってん、って言われたいわけじゃないでしょうから。

41.8551 : くちびる、くちびる、スモークサーモンのような……  リンネ ('16/01/08 23:03:16 *2)
(一)ほんと、重箱の隅をつつくようであれなのですが、
 >二三万
 この表記だと、にじゅうさんまん、とも読めてしまいます。にさんまん、と読ませたいのであればもう少し工夫が必要かもしれません。
 そこに端を発したのか数字表記のあやふやさが気になって気になって仕方がありませんでした。
 内容は、妊婦の動物性みたいなものがとても面白かったです。

42.8548 : 男  湯煙 ('16/01/08 16:24:23 *3)
(一)男ってタイトルは大げさすぎませんか。

43.8550 : 農夫  オダカズヒコ ('16/01/08 21:35:12 *2)
(一)最後のほうだけ想定に留まるので推敲が必要に思えます。遂行すると傑作になるのでは。

44.8535 : 詩の日めくり 二〇一五年六月一日─三十一日  田中宏輔 ('16/01/01 00:00:14)
(一)短い言葉の日と、六月九日が良かったです。日記以上の表現になっていない日が散見されるのが気になりました。

45.8541 : 魚(改)  本田憲嵩 ('16/01/04 00:25:19 *1)
(一)終盤にかけてが非常に惜しい作品だと思いました。

46.8543 : いびつな聖者の行進  版画人 ('16/01/06 11:35:51)
(一)>考え持っていた。
 を が足りないかもしれません。
 はた織り鶴が通用する世界でおこっている話としては荒唐無稽すぎる印象です。
(二)良い作品なのですがタイトルで言い尽くすと詩情が減るのでは。

47.8544 : A tree  黒髪 ('16/01/06 17:14:13 *1)
(一)語り手がしっかりと設定されていると感じました。言葉の質が保たれているので、形式のわりに散漫になるのが防がれています。ただ、「語る」ことに任せて、言葉が流れて曖昧になっている部分も少しあります。そこを省いていくと、詩としての形がはっきりとしたと思います。
(二)一文読んでは、え、どうして? って前に戻るような読み方しかできず。
(三)文章もなめらかになってきました。独自の比喩が加味されると素晴らしい作品となるとおもうのだけれども。

48.8542 : やぁ、久しぶり!  北 ('16/01/04 01:10:15)
(一)999と1000だけ残すなら、全部スレッド形式で書いた方が良かったと思います。
 主体が変わっていることに気づかず途中、分裂しすぎて怖かったんですよね。たぶん、そういうのは狙ってないと思うのでもったいないなって。
 取捨選択がもう少し必要なのかなって思いました。
 ペスの部分、すごく好きでした。
(二)質量と詩情がつりあっていないように思えます。

49.8540 : 詩の日めくり 二〇一五年七月一日─三十一日  田中宏輔 ('16/01/04 00:03:32)
(一)ほとんどの日が、質の高い詩で構成されています。特にオーソドックスな落ち着いた形のものが良いです。ただ、それをこのような形で構成すると事態は意味が見出せません。一日一日を別の詩として提示して評価してもらう方が、作者にとっても有意義なのではないかと感じています。

50.8537 : 吹くようになったやかん  鮎 ('16/01/01 08:35:12 *1)
(一)んと、ここはさらっと書いて、さらっと読んで欲しいものを投稿する場所ではないのです。
(二)充分おもしろいのですが最終行は安易に過ぎていると思います。

51.8536 : たぶん、たぶん、たぶん  北 ('16/01/01 05:37:03)
(一)分量に見合うだけのものが出来ているかどうかは疑問ですが最後までの構成は効果的だと思います。
(二)力作でした。最後、物語形式になった所で作者の照れを感じました。

52.8538 :#08  田中恭平 ('16/01/01 11:45:46 *1)
(一)言葉がスッと入ってきて、それだけでも素晴らしいと思います。ただ、そのままスッと終わってしまうようにも感じました。
(二)作者の作品にしては妥協した感が拭えませんでした。作者の魅力である熱量や個人的体験の視座を、もっと出して良いように思います。
これまでの作品が良すぎたのかもしれないとの思いも持ちました。

53.8539 : バカな白い液体  油井陽向 ('16/01/01 15:59:47)
(一)グリム童話に出てくる主人公のようなおとぼけっぷりですね。
 「快楽に支配された人間のおかしみ」といったところを書いてらっしゃるのかな、と思います。
 100億円も、それと換えても良いくらいの快感っていうのも、文字でしか表現できないことであり、かつ、文字にすると乖離してしまうことでもあると思うんですよ。グリム童話も、悪魔が提示するのは身近な(想像できる範囲の)誘惑でしょう。そこらへんが気になりました。

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