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  1. 9263 : [返信]  玄こう ('16/11/13 13:41:18 *1)

    すまないが率直に、なにこの標語?、と感じた。

    公務的な役人の、あるいは、ブンゴク塾生募集の下書き、メディア内の、若手の読者アクセス率UPに向けた……の広報、営業、といった意味に近い感覚です。

    外向けに気が行き、迎合するような、ワザトラシさやイヤラシさ(外連味・ケレンミ)。詩作品にはそうしたものは殆ど不必要だと感じています。私は、
    ヘンにツクり、甘い香りを放ち、寄ってくるような若手の書き手を、【勝手に妄想しているようなところ。】ありはしないか。と
    しばし 感じ、受けることがあります。

    また、よくいろんな方が作品の狙いで、十代20の読者年齢の感性に、そんな年齢でもない者まで、近づけていこうと、無理に見せる。投稿する。(なぜだかわかりませんが、)投稿される方がそんな風に作品に励んでいるなら、非常に打算的で不自然に私は感じます。

    と、思うことがたびたびあります。この作もそんな感触を受けました。また、なんかいつも感じるのは、習作のように感じて読みます。………私は、ね。
    批判的なコメントになり失礼しました。

  2. 9238 : [返信]  玄こう ('16/11/05 20:43:30 *1)

    現代詩手帳連中の平居謙や、和合亮一みたいなメディア,Twitterの寄せ書き、ポエ とか?。そういうウチウチの名の知れた者が、似たようなスタイルを投稿すれば、評価の様相も一変するのかもしれませんね。

    若くして死なれた様々なロックの歌唄いさんなんかが思い浮かびましたが、とにかく、語られる呟きの内容中身があんまりにクダラナいから、もう、どうしょもないですよ。
    レス応対からしてこうしたスタイルについての考究もなんにもしていないことがあからさまにバレバレである。

    あっちのほう(どこだか云わないが)そっちでこうした寝言でもムニャムニャパソコンやスマホで打っててください、そこでずっと寝ていたらどうか。
    こちらに投稿するのも、こんな詩作品も創作の確信の基いもないまま、行き当たりバッタリなもう、、そういう詩に向かう体勢や風潮。どうか止めたらどうかと思う。

  3. 9238 : [返信]  玄こう ('16/11/05 21:15:45)

    文学としてまっとうに通用する文章を読者にしっかり読ませることをなんら身につけてない人らが、詩だとかぬかす人らがメディア広告のような詩ばかり披露目ているこうした事態。こんなん誰もバレないからこうして参加すれば俺だけで楽しいのだから、それでいい。

    みたいな、そんな糞学な詩環境にゲンナリする。

    この詩について、作者は読者に向け、魅力を持たせるように自説してみてください。嘘でもへったくりでもかまいません。そのアナウンスをじっくり読み、この作がいっぱしの詩として本物に比するか、ダメか精査します。

    こういう奴らが詩も文学も舐め腐らせているんだ。たわけ文やたわけ者ばかりだ。

  4. 9238 : [返信]  玄こう ('16/11/06 01:42:36 *2)

    一連のレス並びに作者さんのご返事、読ませていただきました。 まさに詩や文学を舐め、腐らせてくメディアの功罪を目の当たりにした。いかにしてそうなるかを、その実例を、一連の応対から垣間見た気が致します。

    ソーシャルネットメディアというなかで、『一生』おやりになっていってください。

    記号?、こちらは実名です。貴方なら、囚人番号3583#なんかでもかまわないんでしょうけど、ね。『たかだかネットですから……』と、私宛てにコメントされたのを記憶していますが。

    しかし、こちらは、ネットメディアなんかがこの世になくても、私は実名で、詩をやっています。


    /作品の背景はわかりました。しっかりした基台があるだけに、こんなやり方で、いいのか?。ご自身がそんなんでゆるせるのか?。内容は自前だからまだゆるせるが、友の死を悼むというより『利用』していやしないか?。そのように自らをなぜ疑えないのか。
    どうしてこんな切実な出来事をこんな仕方で披露できるのか?、私はそうした神経を疑います。

    反れますが、前に、記事の上がらなくなった亡くなられた方のSNS。命日にたくさんの方からの手向けの言葉が載せられていて、ギョッとしたことがありました。身につまされるメッセージなのですが、これって本当、なんなんだろか。そんな時代が当たり前なんだろうか、なんと考えていいのだろか…。不審な気持ちになったことがあります。

    ツィター。少なくとも、人を影で誹謗中傷したことは一度もない。私は厳しい批判を相手に付します。確かにします。甘くはないです。それは作品に対してからであり、作品に向かう態度や姿勢も辛辣にレスします。だが、相手を主語にし人の生まれ持った性(サガ)までを、その人の生や人格そのものまでを、直接に貶めることはしないですね。

    『王さまの耳はロバの耳』ってどうしても人に言いたいのでしょう。土に穴掘って呟きましょう。って、
    まぁ、そんな2ちゃんねるの延長で、擁護している方もいらっしゃるようですから。


    そうした環境のなかで、ずっと、何年も何年も、一生涯やっていったらよろしいのではないか?。どうぞ、そうした人たちと一緒に『仲間世界』を、つくってってください。

    /以上です。



    ※ どうせ、↓では同じようなことが繰り返しコメントされるのだろう。繰り返し、繰り返し、何年も何十回も何百回も同じように繰り返されるのだろう。コメント内容が作品批評と逸脱し、ほんとう言って削除したいが…、

    ネットメディア内で作られる詩や文学が、その作者と読者が、粋に詩や文学をほんとうに私たちは求めているのか?、なにか余分なことにばかり頭が行ってないか?、ネット仮想集団を実社会と同じように人間関係をつくり、そういうなかで、つまりネットメディア内でつくられ、そうした詩や文学がどこに帰するのか?。詩や文学がユーザー内の回覧板か?。そうではない。ちゃんと個々の実地制作が他者からの批評を受け、生かしていけているのか?。個々の実地での制作が変わっていけているのか?。そうした意識をほんとうに持って臨んでいるのか、何のために投稿し批評しているのか?、読者を楽しませるため、自分が楽しいため、それだけじゃない筈です。もっと違うだろうに、ほんとうに危機感を抱かずにはおれない。)

    そんなメッセージも文章に含めているため、読んだ方がたに考えていただきたい内容もあるため、削除しないで残しておきます。

    以上、追記( 朝4時 )しました。

  5. 9250 : [返信]  玄こう ('16/11/12 23:37:44)

    イカイカ氏の詩の持つ、
    フシブシが変わらんね。
    独特の個性と感じます。

    最近のこ作ドウショもない
    サイト投稿ブースの怒り
    持っていながら、でもね

    自らの詩をまだまだ
    遂げられないままだ
    これ先の決意なしか
    そした事を感じまた

    このサイトなであれば
    若い方が詩を辞めてみ
    てしまう投稿者を羨み
    でもサイト離れずにつ
    やっててくれるよなァ♪

    また、読ませてくれ
    文学極道サイトから
    イカイカ詩人はもと
    もと読ませてくれよな。

    頼むよ。じゃな。(^ .^)m|~~~’

  6. 9247 : [返信]  玄こう ('16/11/12 22:31:31 *3)

    冒頭部の音の繋ぎはとても素敵だとおもう。ポエムリーディングボイスとしてもってこいの雰囲気は、ある。

    >いつの時代だって、いつか、きみがテレビに出ることを皆、求めているのだけど僕は何もしない。/できない。器用貧乏に過ぎない。求めるならば手を貸すことしかできない。/僕は偽って生きてきたが、悔いに抗って ヘッドホンをして聞かない、というのならば/おかしい。
    ………

    だんだんと自分語りのマスターベーションに近づいていく流れが、少し感じ、様々な文学や有名人が唐突に出てきてもいて、頭の知の識を一触即発させたい貴方だけの緊張感の面白みも、
    >時間の問題、先は、時代の先は誰も知れない。うらないし、裏がない、素直 ただそれだけのことだった。/いつかのギター・ソロ、どれだけ早く弾くことができるのか、力押しのギター・コード/Xジャパンか、パンクがいいのか。/それで今僕はそのことを考えていて、誰かの判定を待ちつつ、心臓の鼓動に身をすませる。/ノイズ、キュイン、キュインとしたノイズ。/嘘さ、一本の道はさびしさ。

    もうここまでくると支離滅裂なつまらなさに行ってしまっている。一年ほど田中さんの詩や投稿を読み、俳句をなさっているだけに韻を踏むスキルはあるのだろうが、やっぱりパソコンのキーボードでインスピレーションに長く言葉を打つ。せせこましいマスターベーションでしか、この作品も感じられなかった。


    作から、言葉のうつ胸を
    読者に、与えていかねば
    決して、詩にはならんな

  7. 9261 : [返信]  玄こう ('16/11/12 22:00:46)

    あれかかや、これかかや、と詰め合わせのセンテンス。 そのワンセンテンスワンセンテンスからもう少し行文を続けて散文にするならまだしも。なんら短形の詩にも至らず、堕している。

  8. 9240 : [返信]  玄こう ('16/11/06 23:45:08 *1)

     この方の詩を読んでいないためか、いやその歴史的側面(背景)を自らが自らの問題として、突き当て、きちんと消化(肉化)できていないため…(だからか)…なかなかとっつきにくい部分があります。

     彼の『死のフーガ』 へのオマージュ…だろうか…。其の詩と此の作物とを両方、右左で読めるように編集しいずれ綴じ物にしておきたいと思います。批評もできず恐縮です。

  9. 9240 : [返信]  玄こう ('16/11/13 04:18:08 *1)

    ナチズム思想に寄り添った人間、サン・テグジュベリの「手記」の書籍も、一度読んでみても・・・いいのではないかね、 結局は貴方のユダヤ信奉のなかの一端でしか私には感じられません。 上のレッサーさんの夜と露を読んでますよね。勿論、アンネの日記も読んだことはあるでしょう。そうしたものを・網羅しそうした歴史的なエポッックをたずさえているのかもしれません。

    『アウシュヴィッツ以降、詩はすべて野蛮である。』というについて、どう?、鷹枕可さんは考えていますでしょうか?。それについて意見なり異見なりを提示してみてください。

    前作もですが、ナチズムと関わるようなことを、自らの詩にしていますね。 でもそこまで書き立てる(カキタテル)作者の真相がわかりかねます。

    人間の歴史的その閾、ユダヤの人たち人間を人間ではない“物”として、ユダヤの人たちを世から抹殺しようとした、ゲルマン民族の思想、20世紀のヨーロッパのあの出来事を、鷹枕可さんがどのように考えていらっしゃるのか、コメントください。

  10. 9240 : [返信]  玄こう ('16/11/13 05:43:40)

    好む、www
    だとよ。

    よくもそんな形容詞が云えたものだ!!!!!。

    ユダヤ人虐殺をデマと発言した人もいたね。言論の自由の観点から、それを養護したノーム・チョムスキーがさんざん叩かれた経緯があるが、好む好まざるの次元で人間のやってきた(きている)戦争という(人間集団殺戮)の歴史を、何百万何千万の人間、しかもわずか70年前の。。そうした事をほんとうに、ぼんやりと、今もぬくぬくと生きながら、好き嫌いの範疇でおさめているんなら、そうした詩や文学でしかない。

    自己の御魂にその問いを訊ねろ!。

  11. 9240 : [返信]  玄こう ('16/11/14 00:14:54 *1)

    鷹枕可さん、

     かなり余談が過ぎるレスになると思いますが、もう一度だけ。 疑問に感じ、作者の内心にこちらが関心や興味もあり、ぶつけてしまいました。失礼しました。  丁寧にお返しいただき、よくよく自らの作品に対し熟思されていこうとなさるご様子。示すことが出来、自作の自説だけにとどまらず、自らの随想としてもしっかり読ませてくれますね。

     私はあまりよい批評も詩作もできない身です、本来は。少なくともこちらの読者には古くさい代物ばかりな感があり、将来的になんら期待できない身です。

     わかること、感じること、疑いや苦悩や歓喜や自省…エトセトラ…、わかることしかわからないんですね。そうした事物しか書けない、こちら作者さんとはその辺りで全然性格を異にするようにも。

     暴露すれば、文書作成能力やプレゼンやディベートやミーティングのスキルに、役立つなら、と、いうのもあり、暴露すれば。


     作とはマトはずれです、、、昨日に、音楽雑感のフォーラムで、他界された詩人レナード・コーエン。を記事?投稿しました。(彼はユダヤ系カナダの人、また(ボブ・ディランも、そう確かユダヤ系の方でしたか。。 (そんなことはどうでもいいですが。)

     一曲、歌詞を添え、レス返答から思うところがあり、お返ししてみます。(自分で訳す余裕もなく、歌詞カードで、 非常につまらない和訳で恐縮です。)

    > 先ず、「詩」は物語-叙事抒情詩の起源であり、物語に対置さるべきものとして概念が有る、と仮定を致します。…………… …………… 

     聖書から、も、、眈々と流れるように物語る詞が数多く、深いところまで読めない私です。あまり宗教的な違いがありますから、
     もしよかったら彼の詩集もしよかったら、どうぞ。

     いつも付いてまわるようなコメント、厳しくも詰問してしまい、m(__)m、です。

     もう今年は今度こそ、また来年、(と思い、私はブンゴク依存性なのかもしれません。)醜態なレスをよく送り、だが快くお受けし、お返しくださり、感謝。また、学ばせでください。

       /以上です。


     『さぁ別の歌を歌おう』

    https://m.youtube.com/watch?v=aIM-Se42QU4

     彼の爪はみんな割れている
     彼の船はみんな燃えている
     金貸しの美しい娘さん
     彼女は、欲情に苛まれ
     陰険な父の質屋の窓から
     彼女は彼を監視している
     彼女はマイクで彼に呼びかける
     わたしに似た貧しい歌い手さん
     その身を捨てたとクラリネットで彼を誘惑する
     彼女はナチスの短剣をふりまわす
     ぐったりと横になっている彼を見
     彼女は彼の女になりたい
     「うーん、一眠りさせてくれないか、頼む、
     未来の選択肢は残したままに
     選択肢は残したままに」

     彼は険しい場所に立ち
     最先端にいると思っている
     両手を革ベルトで
     大洋航路の船の舵カジを取る
     彼女は学ぶ、帆という帆が紙のように燃え落ちるのを
     自分で自身に触れ感じさせてくれていることを
     彼は火をつける
     有名な紙巻きタバコの鎖のひとつに
     “彼ら”は決して、月に到達することはないだろう
     少なくとも“わたしたち”が求めている月には、到達しない
     広い海を、難破船が漂っている
     気おつけろよ、友よ
     生存者は一人もいない
     でも恋人たちには考えさせておこう
     なぜお互いを持つことができないのか
     さぁ別の歌を歌おう、
     この歌は古くさく、苦々しいのだ
     ラララー ラララー ラララーラ ラララ ……… ラララー ラララー ラララーラ ラララ ……… ラララー ラララー ラララーラ ラララ ………

  12. 9209 : [返信]  玄こう ('16/11/12 22:54:58)

    なんとなしにタイトルからして有島武郎の文学小説を思い起こしてくれます。それこそ有島はキリスト信仰者でしたね。有島が息子たちに最期遺書に残し、海に身を投げた彼のことを、少し、この詩に感じました。

  13. 9262 : [返信]  玄こう ('16/11/12 21:47:36)

    何度か読ませてもらいました。物語性があります、その物語の主人公、僕という存在と他者(ここでは地蔵)とが同化したり分岐したりを、二者の微妙な端境を、川という言葉でひとつの場面を形づくっている。その臨界を、先のレッサーさんが述べられていますように、地蔵というのは過去の自己、その生きた過去のイシ、(意志)でしょうか。>僕の
    とあります。僕らではない。
    >一つ
    >僕の悪意
    >二つ
    >僕の惰性
    >三つ
    >僕の嘘

    この作のいちばんの支えであり礎と思いました。そうした過去のイシは積み上げたまま全ての己のなかにある精神的憤怒を、蹴り崩すという行為を作中主人公は、詩のなかで物語っています。過去の僕のなかにある地蔵は、その有り様を終わりでこうした姿で、ある、と表されています。

    丁寧に言葉を編み、言葉を置いていかれる作者の御作であるな。となしか、感じていましたから。こちらも丁寧に読みたくなりますね。いろいろご指摘もレッサーさんから付されるでしょうが、わたしはいい詩だなぁ、と、読ませていただきました。

    細かい部分で、あれや、これかか、とわたしも指し示してもいいですが、

    例えば、冒頭部は少し首肯しかねたけど。それはきっと作者個人の何か他者読者には判りかねる部分、詮索はいたしません。

    作者の内心を作品と照らし批評する作者寄りの作品批評はやはり、一年二年作品を読まないとできないから、あなたの詩はまるで●●みたいな……、という安易なレッテルでしかレスしできないから。作者の方法なり性格を抜きにして、とうぶん西木さんの詩も、読ませてください。また、よい詩が読めたらレスします。ありがとう、ございました。

  14. 9242 : [返信]  玄こう ('16/11/07 20:28:10 *4)

    〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
    〇〇ニコチン依存症は病気です〇〇〇〇〇〇〇〇〇
    〇早く治しましょう〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

    というおふれ書きのポスターが貼られた喫煙ルームで一服しています。

    下には、小さな文字で

    〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇
    ニコチン依存症は健康保険が適用される病気です。
    一度依存症になると、やめたくてもなかなか辞められません。
    〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇

    と印刷されていた。
    タバコのフィルターをあしらった丸太のように積まれた塀向こうから、緑十字の帽子をつけた病院が顔を出し手を差しのべる。その塀をよじ登ろうとする人をすくい上げようと、手を取る。そんなイラストを眺めながら
    下には
    =|=公益財団法人結核予防会
    とある。

    このポスターが好きで、
    その一語一語を眺めながら、そのイラストを眺めながら、いろいろ物思いに耽り一服するのが、ちょっとした楽しみであったりもします。


    そんな詩でした。

  15. 9221 : [返信]  玄こう ('16/11/02 22:41:56 *1)

    しょうもね、
    言葉を玩具みたいにいろいろ遊んでるレベルですね。いろいろご自身で新しい?ことやるんはいいけど、
    ご自身のまだ人には読ませていない実地経験や生き死の体験、ドラマチックに散文や随筆で読ませて欲しいかなって、ずっと感じている。

    こんな遊び半分で詩なんか披露しても私に似て上手くないんだから。詩より、もっとそちらにとことん根や恨詰めて作品出して欲しい気がしています。

  16. 9232 : [返信]  玄こう ('16/11/04 20:29:44 *2)

    この投稿者からのレスの返答次第で、読者の評価が別れる気がする。確かにやっていることは私も嫌いではありません。こうした性格の詩作品を、追究しているかどうか、この作者のレス返答で彼がホンモノか否か別れ道である。スタイルというまでは行かないまでも、私は嫌いではありません。スペーシックなファンタジーな本は中高生から目をくいるように読み耽り、そこから私も詩を始めた経緯もあり、私は嫌いではありません。

    山田さんが述べていたように、モノマネにも感じました。

    たぶん、コリン・ウィルソンやアシモフや、ネィチャーライターのライアル・ワトソンとか、日本の稲垣足穂とか、そんな書籍がだいぶお好きかもしれない。

    しっかし、『宇宙』という偏在する『世界』を自らが(あなた投稿者が)どこまで、思想的に、天ではない、文学として編み出せたか?。新たに発見できたものを呈示できたか?。
    些細な事でいいのです。地道な素材、データ、サンプルを、人間の持つ肉体と直感をご自身で『宇宙を』拾い集めながら……長くこうした作品の創作やっていって欲しいね。

    読んでそんな感想ですが、一報しておきます。

  17. 9217 : [返信]  玄こう ('16/11/05 01:01:16)

    息つぐようにストーリーがポンポンすすんでいける貴女の頭の回転に羨ましく感じた。学園もののショートショート、登場者の台詞も『……』あるようなないような散りばめかた。短編映画を観るような読み安さ。読んでとても楽しかったですよ。


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