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現行ログ検索結果 (投稿者)
9219 : [返信] ちょび ('16/11/11 01:26:11)
こざかな君、ここは君の遊技場じゃねぇから帰れ。
山田太郎君、アベアベ・トランプ学習帳あげるから老人ホームに帰れ。
コメントする者が作者の創作、意図を離れ、我が儘な悪意でなぞらえたり、間接的な自己主張するのはまったく良くない。
こざかなはニートぽいし、山田太郎は不労の老人でどっちも二十四時間体制で詩板監視てかなりキモいで。
そーいうの良くないから止めときな。9219 : [返信] ちょび ('16/11/13 02:48:11)
あー、へいへい、売れてんなら葉巻でも吸ってりゃいいだろが。
『全行引用詩』てそれ、まとめサイトだろが。
ホント、痴呆なのかこの人、売れるとか人気とか、もうちょい上とかじゃねぇだろが。
詩だよ。詩は文学以上に上等だってとこ、魅せるくらいの詩だよ。
まぁ、イマイチ頭悪そうて思ってたけど、やっぱ駄目なんだな。
そりゃハゲるわな。
文下手だから引用に逃げて、そりゃハゲるわ。9219 : [返信] ちょび ('16/11/13 06:18:41)
ちょび氏が面白そうなのくれてやったから黙れ。
9238 : [返信] ちょび ('16/11/06 02:31:58)
はじめまして、ちょびと申します。
かなり高度なギャグですね。
「ジーザスクライシス、落ちたら死ぬやん!」て。
でも作者は真剣ぽいし、ジーザス断末魔さん、落ちたら死ぬらしいしなぁ。
てかこの人、何を評価してほしいんだ?
小説らしきといえばそうだが、構成は起承、結結結結結!みたいな、
ジーザス断末魔さんの代理の人が結結結結結!だし。
「私」のいないカラスが掻っさらった月曜日のゴミ捨て場みたいな文章だしな。
巧い下手、以前の問題なんだから、そりゃ荒れますぜ、旦那。9238 : [返信] ちょび ('16/11/13 04:45:00)
さて、
成る程ですけど、それは一方で、「自分に当てこする言葉が気に食わない」とも聞こえますね。
「もう一度言いたい。詩の価値は言葉が決定するのではない。」
いいえ。僕は逆の答えを持っています。
てか「情報のレイヤー」て言葉、変ですよ? バイアスもな。
「情報のレイヤー」とは「情報の層序」であり、この前段階を無視して成立し得ない構造でもあります。
そこを一足飛びに人肉の関係に落とし込むというのは、乱暴ですね。
「もう一度言いたい。」だと?
こっちが聞きたいね。
「ジーザスクライシス」程度の英語を習ってお披露目したところで、それが全うな詩になるのかってことをな。
「もう一度言いたい。」だと?
こっちが「もう一度聞きたい」ね。9238 : [返信] ちょび ('16/11/13 05:25:57)
ちっ。この人は自分が下手文家だと分かっちゃいなくて、ただ詩人を自称してるだけの人だから可哀想でもあるけれど、「皆さん」だと?
ジーザス。
私を殺して。
私は死ぬの。
――どうして?
皆が私を殺そうとしてるの。
―――どうして?
私が死ねば、救いがあるの。
――――それは何故?
きっと私が罪だから。罪を炒って、捧げたいの。
―――――だから何故?
思い通りにはいかないことがあって、袋小路に立たされているから
――だからどうして?
私は死ぬの
ふふ、 三浦果実さんだっけ? この程度の人には書けない良い句だ。
「ジーザスさんが大好きなビートルズ。」
とか、ハハハ。こんな程度が詩人を自称して、ここであれこれ細工して、ハハハ。twitterとかで呼び掛けてたんだろ。ハハハ。
「もう一度言いたい。詩の価値は言葉が決定するのではない。」
ハハハ。
「選りすぐった言葉と感覚が詩と成る」のであって、お前では無いんだよ。
下手を詩の云々と履き違えるな。ボケが。9261 : [返信] ちょび ('16/11/13 06:15:20)
おい拙作の山田。
お前の詩はどーでも良いが、面白いことを教えてやる。
お前の狙う諸悪って奴はな、「玄こう」て人だよ。
アホな三浦果実がゲロって知った。
「玄こう」と「三浦果実」にはリアルでの接点があって、ここの管理者の人らしい。
ええと、そーいうの、知ってた?
知ってたのなら、おりこうさんと言うけど、
たぶん「玄こう」てのは、お前より随分賢いから、きっと手に負えないよ。9261 : [返信] ちょび ('16/11/13 06:54:31)
はぁ!?
うっせぇ黙れ!
「玄こう」が何をどう書いた?
しょぼくれた三浦果実がしょぼい詩を出して、
こいつらタッグでニギニギしてんだろうが。
だったら、「玄こう」の腕を試させて貰うね。
ジーザス。
私を殺して。
私は死ぬの。
――どうして?
皆が私を殺そうとしてるの。
―――どうして?
私が死ねば、救いがあるの。
――――それは何故?
きっと私が罪だから。罪を炒って、捧げたいの。
―――――だから何故?
思い通りにはいかないことがあって、袋小路に立たされているから
――だからどうして?
私は死ぬの
お題は「ジーザス」
「玄こう」さんへの挑戦状だ。
期限は一年。お互い、忘れるかもしれないしね。
「玄こう」さんは、三年以内に、これに勝る詩を書くだろうね。9256 : [返信] ちょび ('16/11/12 01:12:41)
ちょびと申します。はじめまして。
愚痴に終始する、という点では抑揚のある文章だと思います。
ただそれが行を重ねるごとに混迷しているよう見受けられますね。
「――この人はいつだって、わたしの知らないどっか」
読者は「――この人」のことなんてついぞ知ったことではありませんよ。
読者が知りたいのは、それほど強調して書く「――この人」のことであり、キツい言い様ですけれど、あなたのことなんてホンの少しも知りたくはないのです。
詩とは自己の抱える問題をただ垂れ流すだけの愚痴の場では無いのです。
さて、
「いますれ違ったおっさんさ」
あなた、この文がその「おっさん」に与える心痛というものを知って書いてるんでしょう。
確信犯とも言えますね。敢えてひらがなで書いたあたり。
で、世の醜いおっさんやジジイを殴ったところで、
何かあんの?
って問えば、何も無いからてめーの書くのは所詮愚痴なんだよアホが!
って激烈に迫れば、君、すぐに身構えて「うーん」とか言う人だろ。
童貞ニート系だから、自分で引き寄せるより、
「うーん」とのたまって、それっぽく装飾するのに長けた人だろ。
田中さんの詩に投げたコメントで思ったよ
「日めくりは僕みたいなライト層が読んでても面白いんだけど」
ライト層がひっきりなしにこーいうとこに足を運んで自ら投稿するわけねーだろボケ。
「ライト層」と主張することで、攻撃されたくない心胆があるけど、いちゃもんつけずにはおれないセコ野郎だろ、君。
なーにが、えーとこう、中芯が空洞のスーパーボールだ。
てめーの頭がスーパーボールなの。9256 : [返信] ちょび ('16/11/12 01:20:44)
こざかなさんの頭の中ってぇ、
えぇと、こぅ、中芯が空洞のぉ、
スーパーボール、なんですかぁ?
別の意思によって動かされてちゃっているんですかぁ?
それってさっぱりよくわかんないですけどぉ、
スーパーボール、なんですかぁ?
でもこざかなさん、沢山お友達がいるって羨ましいですぅ。
スーパー! ボール!9230 : 詩は文達者じゃないと書けないよ ちょび ('16/11/03 02:34:17)
フンジェラブ峠からウイグルの夏へ、雲間を下りつつ私たちのジープは下山していた。この先は中国国境があるらしく、車内は道の凹凸もあってあわただしい。パスポートやら現金、トラベラーズチェックを懐に叩いてチェックする。盗難予防にパンツの腰に巻いていたから、私は右のあたりをゴシゴシしていた。乗車する時に軽いトラブルがあった。峠を越えるジープの車中で、誰がどこに座るということで出発前に私たちは揉めていた。白人のカップルか夫婦か知らないが、ともかく彼らは前に座るということで、きかなかったから、彼らを前部に押し込む形で宥めたようだ。
花嫁は助手席に座って、夫は後部座席の真ん中に座った。助手席を奪われた外国人の女性が何か文句を言っていたが、
「ファックだね」
というような有耶無耶で私たちは出発した。
そもそもフンジェラブ峠というのは、「雲に下る断崖」と表現するのが相応しいほどに急峻であり、また穏やかでもある。地理的にはインド亜大陸の衝突の渦中にある、造山運動の分け目である。標高は6Kを超えており、白山を戴く通年の山々が平野を断って俊立する。まるで自分が盆であり、断崖絶壁に覆われるような強迫を覚えるがごとく地形である。そんな風に景色を眺めていると、ジープが停まった。9230 : [返信] ちょび ('16/11/03 03:02:46)
空転、お前、フンジェラブ峠が、どことか知らないだろ。
いや、知ろうが知るまいが、どっちでも良いが、
何、俺様気取ってんの? いつ、そんな勘違いした?
「ぬるい」なら、それ以上で返せば良い。
それをせずにほざくなら、ネット上の自称、偉い人だが、
で、空転さんは、自称、偉い人なのか?
喧嘩売った限りは、キッチリして貰う
「ぬるい」と言ったからには、「ぬるくない」節を書いて貰う
それで良いな。9230 : [返信] ちょび ('16/11/03 03:52:44)
こざかなさん。
いいえ。地名など無数にあるから、
知らんでも良いし、出すのなら、それを十全に感じられる表現を持つのが好ましいと思います。
ただ、空転さんのように、理屈も述べず、「ぬるい」などと自己を誇大化する人には、その理由を尋ね、徹底的に、どうして「ぬるい」かを問い詰めたい気持ちではありますしね。
他者に、上から目線で意見するなら同等以上のモノが必要となります。
それを示して貰わないことには、逆に言えばですよ、空転さんて人は、ただの口先野郎になるんです。
てことで、空転さんには、ぬるくないものを期待しますかね。9230 : [返信] ちょび ('16/11/03 04:12:57)
で、こざかな。
あなたも人に相応の愚痴を求めたからには、それ以上の詩を示して貰わないと困りますけれど?
出来ないのならいずれ退散しますし、出来るのであれば面白いですね。
僕としては、あなたの文脈から、出来ない人、に一票投じておきますけれど。
何故って、たぶん、こざかなさんは、嘘ツキだからですよ。9230 : [返信] ちょび ('16/11/03 05:14:59)
あー、もー、連続して質問すんなけど、
答えると、
そもそも詩界隈は文が下手なんじゃって疑問があるの!
で、そこいらで踏ん反り返ってるのは下手なのに踏ん反り返って、基本、老人ばっかなの。
まぁ、たぶん、そーいう業界だから、詩てのは世間では死んでんだろうけど、
僕があんたを予言したのはもっと別な話なの!9230 : [返信] ちょび ('16/11/03 05:58:08)
文の上手は大事やろ。
だって、下手な奴が威張ってるのって、君からしたら、マジでふざけんなって状況だろ。
ま、詩以上のことはまぁ、あるけど、これって実践しようとして出来るもんじゃねぇしな。
でも出来たらホモサピエンスとか超えるよ。
ホモサピエンスの雄の中年以上てなんであんたに醜いんだ?9230 : [返信] ちょび ('16/11/05 00:52:36)
詩じゃないよ。
寧ろ詩であってはならない、ただの文。
最近の詩誌を読んで、長文がもてはやされているように思い、
でも、その文がことごとく愚かに見えて、
で、詩人を自称する人はそもそも、小説家に遅れを取っていて、
己が才能を文才に帰することあたわない、中途半端な人たちじゃないかと感じた。
詩を文への逃げ口上としているのなら、それってきっと駄目だから、
少し入り口に立って、書いてみた。
詩は文であるという基本を問いてみたかった。9230 : [返信] ちょび ('16/11/05 01:12:50)
5or6さん
僕は結構、あなたに酷いこと言った気がするが、ま、よろしくね。
アラメルモ
そろそろ勤労感謝の日だな。
お前は不労感謝でも祝っとけや。9230 : [返信] ちょび ('16/11/06 01:01:16)
カルフォルニア・ブルーさん……
残念なことに僕には実家と呼ぶべき場所が無いのです。
方々を巡っては木賃宿に身を落ち着ける以上の処世を僕は知りません。
……嘘だがね。
山田太郎て誰だっけ?
左翼の人で四六時中ネット監視してる老人の人か。
超高齢化社会の弊害だな。
よう北さん。
サン=テグジュペリの評価はさておき、彼が実践主義だったことは本当でしょう。
体験することで得られる感想を印象として載せる。
そいじゃね。9230 : [返信] ちょび ('16/11/07 00:06:41)
まぁ自己嫌悪と自己主張の沼沢って気がするな、ここ見てると。
有耶無耶を決める確かな指針は、
利用者の愛憎でなく、文だろうと思い提示した。
先日も書いたけど、これを見て「詩じゃないよ」と言える人が大勢いるのが好ましいと思う。
なんかもう色んな意味で。9230 : [返信] ちょび ('16/11/07 00:35:04)
では詩とは何かという、こざかなさんも触れている核心の話になる。
僕なりに過激ではあるが答えは持ってる。
詩とは一行でも成る言葉。
以前にふざけた調子でこのように書いた。
「たまごかけごはんに、ゴ! ちそーさまです!」
だっけか。
これは脈絡ある文としてはおかしい。食べる前に御馳走様と終わっている。
でもこれを読んだ人は、たまごかけ御飯と元気さについて想像する。
人の脳回路は一見不条理であるように見え、実は先鋭化されているせいだと思う。
このあたりをキック可能だと捉える運動は詩の歴史において実在するのでみなまで言う必要も無いけど、
では過去の主義を読み解き自分の意見としたのかと言えばそれは違う。
少々話が逸れるけど、神曲の何が優れているかをボルヘスが講義する時にある一文を用いていたらしく、
「倒れ伏した死体がどうと崩れるように」だっけか。
この一文を神曲の優等性に挙げたという。
読者がこれを目にすると、二度、倒れる音を聞く。
権威を笠に着て言うわけじゃないけど、
大事なのは時代や国情を超えて、言葉に見張る発見は確かに在り、それは感受可能な形で今尚、存在しているということ。
日本語については俳句はどうして五七五なのか、とか。
それらを踏襲したうえで、詩とは一行でも成る言葉、だと考えているし、実践もしよう。9230 : [返信] ちょび ('16/11/10 00:44:19)
あ、匿名さんか。どーも。
それで良いよ。
外で出会う機会が少ないだけで、出会えば同じように言うだけだ。
だいたいサイトの対立とかで、そもそも僕はここで歓迎されてないし。
どの道、一緒。
お!
山田太郎に「アベアベ反原発ドリル」の自習をくれてやる時間だな。
詩と個は密接な結びつきがある。
泣き言を叫び個を捨て、烏合を糾合しようとする君の姿は惰弱だ。
えと、また適当に苛めるから、頑張ってね。9194 : [返信] ちょび ('16/10/29 01:25:13)
ちょびと申します。
僕は「野良猫ニャンコ」さんの最初の感想を支持します。
「文の区切りとか考えてます?」
これを文で説明するのは難しいのですが、口頭すれば明らかです。
改札口のむこうに
〜火を保つ
最初からここまでを口に出して読めば、この文はかなり力強い、てか初っ端からパワフルに響くんですよね。
「火を保てない」区切りで詠むべきところを、最初から「火を保つ」と言い切ってしまう未熟さがこの詩にはありまして、
そこを直感で気付いたのが「野良アホ猫」さんだったようですね。
そもそも詩とは口述だったわけで、その口頭に立った際に隙があるようでは駄目だと思います。
詩は文じゃねぇんだ。分かるかクソガキ。ってのを文末に添えておきますね。
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