あらがいさんが、京都に古い家を借りて、お店を出している。
いわゆる自称詩人だけが飲んだり食べたりできる店だ。
そこでなぜか私は雇われまま(ボランティア)をやっている。
雇われままはほかにも有給無給何人かいて、
美人やそうでない人、愛想がよかったり悪かったり。
厨房には丘さんがいて、水浅黄の作務衣をきて腕を振るっている。
若い自称詩人たちがだしを引いたり、焼き鳥を焼いている。
自称詩人から自称料理人になった彼らを、ままたちが諭している。
「いい?薬だけはだめよ。薬をやりたくなったら、牛乳飲んで哲学の道散歩してきて。
往復で2時間、まっすぐな一本の木になって戻ってくるの。」
料理人たちは、料理は詩だと知ってめきめき腕を上げ、
「プロフェッショナル」に登場する。
店の内装は中田みつほさん。
私(まま)も横から口を出す。
出窓に青いランプと古いレースのカーテンは、どうしてもいるのだから。
店主のあらがいさんと太郎さんは、
ただで自由に飲んでしゃべっていい特種自称詩人だが、
なぜか千本格子の向こう側に半隔離。
そこから時々聞こえてくる声を、若い詩人は聞くともなく聞いて頷いている。
やあ、やあと、とおくとおくから、きみが暖簾をくぐってやってきた
>> permanent URI: http://bungoku.jp/ebbs/20161010_330_9175p
- ヌンチャク :
これは良いんじゃないですか。
なぜ、僕は出してもらえないんだ、
とちょっと嫉妬。 ('16/10/10 20:14:34)
- アラメルモ :
やれやれ、丘さん、ママさん以外嫌な野郎ばかりじゃないの。笑。
三日と持たないよ、こんな店じゃ。
また酒が増えそうだ。うぃ。 ('16/10/10 20:16:33 *2)
- fiorina :
*ヌンチャクさん
鮎の焼き方専門などいかがでしょうか。すごい技ですよね。 ('16/10/10 20:19:49)
- fiorina :
*アラメルモさん
そんな場所がいつかできたらいいですね。 ('16/10/10 20:27:35 *1)
- アラメルモ :
そのうちやるかもね。料理には少しは心得もあるし、やりましょうよ、詩人や芸術家の集まる居酒屋。 ('16/10/10 20:56:50)
- 5or6 :
久々に良いレスを見た。 ('16/10/10 20:57:57)
- fiorina :
*アラメルモさん
>詩人や芸術家の集まる居酒屋
片隅で誰かの言葉に耳を傾けているだけでも、時が過ごせる場所があったらと思います。 ('16/10/10 21:17:44)
- アラメルモ :
お酒を出すと荒れるからね、笑、、純喫茶でもいいんだけどね、何処かで小さなお店やりたいですね。もちろん文極に出入りしてる人ならば大歓迎で。けっこう居るでしょう。お店とか民宿とか営んでいる詩書きさんは。時がくれば相談してみたいですね。 ('16/10/10 21:26:00)
- fiorina :
*5or6さん
遠くから来た詩人が仮眠できる小さい部屋が、朝のおにぎりと味噌汁つきで300円くらいでサービスできたらいいでしょうね。 ('16/10/10 21:32:15)
- アラメルモ :
一緒にやりますか!笑。体力にはもう自信がないけど、お金だけは何とか工面します。仲間を集めてね。 ('16/10/10 22:08:38)
- アラメルモ :
いい場所があれば教えてください。
できれば土地代は安い場所がいいですね。かといってあんまし田舎じゃ便利もわるいかな。
地方の都市がいいですね。僕が住むような工業地帯は嫌だ。一度京都へ出向いて田中さんにお会いしてみます。 ('16/10/10 22:28:53)
- fiorina :
*アラメルモさん
このやりとり、ここで続行してよいものやら・・(笑)。
やはり、京都がいろいろな点でいいと思います。知り合いの不動産屋さんに聞いてみます。結果は現ふぉの私信でお伝えしますね。でも、田中さんルートの方がいい情報があるように思います。ゆっくり、着々と参りましょう。 ('16/10/10 22:46:36 *2)
- アラメルモ :
滋賀の方には従妹が嫁いでいるのですが、付き合いも薄いですからね。
京都、憧れの地ですね。大原のベニシアさん。
91才にもなる母親が居ます。身体の方は特に問題ないのですが、年々認知症状も酷くなるし、あまり食べないので体力も弱っていますからね。後何年持つのだろうか、日々悶々とした暮らしです。姉妹には自身の生活もあり、母親が亡くなれば私は一人です。広い母屋に住んでも仕方ないし、税金の払いもある。全部処分して兼ねてからの夢に向かって新たに歩み出してみたいのです。
お力添え頂ければ幸いです。趣味の合う人間が集まれば楽しいでしょうからね。公務員だった仕事も恩給に達すると辞め、もう何年もの間死んだような生活で時間を捨ててきました。この身が尽きる前に、もう一度希望に燃えた人生を前向きに生きてみたい。。引きこもりがちな人たち、詩書きたちと共に何かできればいい。そのように思っております。よろしくお願いたします。話しがまったく私用になってしまいましたね。笑。。レスは一端終わりにましょう。 ('16/10/10 23:22:42 *3)
- fiorina :
*アラメルモさん
はい。アラメルモさんのご事情をどこかで少し読ませていただいていたので、私の「明け方の夢」になったのだと思います。
私自身、話し相手がほしい、人の話を片隅で黙って聞いていたいと思うことが、時々切実にあります。
それが、詩や静かに語り合う詩人の話であったらどんなにいいだろうと思っていました。
(若い頃はそういう機会にとても恵まれていました。)
でも、できるだけ美しく居心地のいい場所での、安価でおいしく、気兼ねないけれども充実した素敵な話題、とわがままなので、
自分で関わるしかないかなと思っていました。
小さくとも、一度来た人(特に女性詩人たちが)が忘れられないようなお店にしたいんです。
私はすぐでもいいですが、じっくり待つこともできますので、アラメルモさんのご事情に沿って、綿密に計画を立てましょう。
その間に必要な資格なども取って、若い頃いくらか経験がありますので、他の人を雇わなくてもできるところから始めたらと思います。
では、今後は私信で。
みなさま、失礼いたしました。 ('16/10/10 23:53:21 *2)
- アラメルモ :
そうですね。お願いいたします。ゆっくりでいいですよ。まだ先のことですし。一度「日知庵」に寄ってみるのであなたも来られたらいい。近いのでしょうか?田中さんたちと飲みながらお話しをしてみましょう。
※
あの、それからひとつ、古民家なんてのも妙味があってよろしいのですが、わたくし口では強いこと書いてますが、見た目以上に虫とかには弱いのです。特に手足が数本以上もあるあの生き物たちですね。それからくねくねと訳のわからない動きをする蛇も。やはり日本猿だからでしょうか。そこだけは何とぞご配慮のほどを。 ('16/10/11 00:30:08 *4)
- アラメルモ :
あれま、それは災難でしたね、旦那様も詩はお書きになるのでしょうか。いいですよ。ごゆっくりで。
ご親切な方々で、そう言ってもらえるだけでも嬉しいです。
あなた方のようなお人たちのためにも何とか実現したいですね。
小さなカウンターがあってちょっとした舞台がある。演奏もできる。いいですよね。
行くとしたならまったくの余所者になってしまうので心強いです。お店の方とかはあなたに任せてもいいくらい。因みに何か料理を出されるのならば、一応調理師免許は若い頃にこちらで取得しています。形だけですね、笑。ずいぶんと昔になるので通用するのかな?細長くても二階建てであれば私の寝泊まりには便利ですよね。とにかく今年中か、遅くても来年の春先までには何とか京都へ行ってみたいですね。 ('16/10/11 02:03:16 *3)
- fiorina :
*アラメルモさん
アラメルモさんのご都合のいい形で進めたいですが、お母さまの介護は周辺に人が複数いる方がいいかもしれませんね。手の空いた人が話しかけたり、散歩を一緒にしたりできますから。盆地沿いの道をゆっくり歩いたら、認知症もよい方向に向かうのでは?
お年寄りのベッドは、季節ごとの美しい花が咲き乱れる庭に面した窓際にと、思っていました。 ('16/10/11 10:59:51 *1)
- アラメルモ :
いい場所があれば先に確保していてもいいのですが、母親が亡くなってからの話しですよ、fiorinaさん。91才ですし、もうそんなに長くは生きれないでしょう、って寝たきりになってしまったらどうしようか迷うところですが…。そうですね、珈琲の入れ方や料理も少しは習わないと。もう若い頃のようにテキパキと動けないし、度忘れもひどい、笑。ノウハウも知らない。また皿洗いのアルバイトくらいから少しづつ始めようかなとは思っています。そのようになればお願いたします。 ('16/10/11 11:46:52 *1)
- fiorina :
*アラメルモさん
夕べからなんだか夢に浮かれて、どんどん先に行ってしまってすみませんでした。
みつとみさんも、よく止めに入らなかったですね、太っ腹(笑)。
詩人や芸術家が、ただそれだけの特権でぶらりと行って話をできる店が、
あったら素晴らしいだろうと思っていました。
私が住んでいるところを、と思ったことがありましたが、
不便な山の上なので、お客さんは鳥と小動物や虫だけということに
なるでしょうね。
ところで、田中さんがやっておられるように、既存のお店にお客さんとしていって、
そういうたまり場にする方が遙かに実現可能ですね。
私が知らないだけで、そういう場はすでに至る所にあるのでしょうか。
まず、田中さんのご存じのお店に行ってその辺を聞けたらいいですね。
寂しいといいながら人間を避けていた自分が、この機会に一歩踏み出せたことが、
私にとっていいことでした。 ('16/10/11 13:20:55 *1)
- アラメルモ :
僕は自ら不器用な生き方を選んでしまいましたね。笑。
もっとも詩などを書き込みしている方々はほとんどそうした人間たちだと思っています。
性格的にも遠くから眺める方に足は向いてしまいます。なので何故か性格的にも癖の強い極端な方々から好かれてしまいますね。たくましくて強い人間か、性格的に弱い人たちだとか。何方もおっしゃられていましたが、平凡に生きているのに平凡な幸せから自分を遠ざけてしまう。どうしよもない性質のようです。どうやら幸せなどとは一生縁の薄い人間のようですが、少しでも幸せなどと称するものが実感できたならば、詩など書かなくても済みそうな気はしていますし、また書けなくなるでしょう。情けないものです。 ('16/10/11 14:04:26 *2)
- 祝儀敷 :
恐らく多少意識して書かれているとは思いますが詩というより掌編小説ぽいですね
よしもとばななとかそこらへんの雰囲気
詩の出来とは別に、行きたいとは思わない店ですが ('16/10/11 15:07:37)
- fiorina :
*祝儀敷さん
>行きたいとは思わない店ですが
これは決定的ですね。他者が疎ましく感じることを感じることができないと、物事は成功しないでしょうね。ありがとうございました。 ('16/10/11 15:49:24)
- 天才詩人 :
面白いな。尾田和彦が構想しているような「文極派」だが、これまでの美術や文学運動の実績をみてもやっぱリアルでの関係が基本だからな。俺も何年後か知らんが帰国する機会があれば是非寄らせてもらいたい。ところで俺の孫弟子の山田太郎を仲間はずれにするなよ。強がっているが一番「おともだち」が必要なのは山田だからな。 ('16/10/13 00:11:15)
- 花緒 :
つまらないです。こういう内輪ネタを投稿する場所であってはいけないと思います。
作品としても面白くないし、内輪ネタとしてもダメですね。
馴れ合う場ではない、というサイトポリシーが設定されていたのではなかったでしょうか。この詩は内容も、その後のコメント欄も馴れ合いそのものですよね。当初、サイトポリシーが設定された際は、中高生詩を書きたがるような痛ポエマーを排除したいという意識があったのではないかと推測しますが、いまや若い痛ポエマーなんて殆どいなくて、シニア投稿者ばかりになってしまっています。シニア投稿者の馴れ合いやモラルハザードをちゃんと制御して、もっと風通しの良い場所にしていかなきゃいけないんじゃないですかね。その観点から見ても、本作で馴れ合っている常連共は全員、お引き取りを願いたい。
私はまだ文極に来て3ヶ月くらいしか経ちませんが、最近、けっこう頻繁に、いろんな投稿者からツイッターでDMもらいます。また、私とは必ずしも直接関係ないですが、ツイキャスとかの活動もどんどん広がってきていて、文極にこれまで関わりがなかった詩人とか、あんましコメントつけてこなかった若手投稿者とかも、文極関連のコミュニケーションに参加するようになってきてますよね。
実際いま起こりつつあることは、ここで描かれているような居酒屋の中みたいな、閉じられた世界の中でのコミュニケーションとは全く別のことかと思いますし、こんな予定調和的な居酒屋のコミュニケーションであってはいけないのだとも思います。もう結構前から、居酒屋から、客も若手料理人も距離をおくようになって、違う種類のコミュニケーションが発生しつつあるんですがね。そういう状況を知らなかったとしても、常識で考えればわかると思うんですが、山田太郎氏やアラメルモ氏の話を聞きながら、新人投稿者がうんうん頷くような居酒屋が流行るわけないじゃないですか。この作者および本作をお褒めになってらっしゃる常連様方にはまともな想像力がないのでしょうか。 ('16/10/13 01:15:04 *11)
- アラメルモ :
花緒さん、シニア投稿の馴れ合い(笑)キツくお叱りを賜りました。おっしゃられることはもっともで充分理解しております。
二度くらいで止めておけばよかった。フォーラムで雑談できない都合もあるのですが、理由にはならない。これは私的な話しを引き延ばしてコメントしたわたしの責任です。
私自身他者に対して厳しく叱責している以上、今後はこのような私的なレスを続けないように気をつけます。 ('16/10/13 03:12:30 *2)
- fiorina :
*花緒さん
コメントありがとうございました。
芸術としての詩ではありませんが、ネット詩の可能性として投稿してみました。登場人物は現代において生きづらそうな、なれ合いとはほど遠い方々です。 ('16/10/13 03:13:27)
- ヌンチャク :
>私はまだ文極に来て3ヶ月くらいしか経ちませんが、最近、けっこう頻繁に、いろんな投稿者からツイッターでDMもらいます。また、私とは必ずしも直接関係ないですが、ツイキャスとかの活動もどんどん広がってきていて、文極にこれまで関わりがなかった詩人とか、あんましコメントつけてこなかった若手投稿者とかも、文極関連のコミュニケーションに参加するようになってきてますよね。
むしろこういうのを、
くだらない馴れ合いと言うのではないでしょうか。
掲示板で言いたいことを言えない人たちが、
別の場所に勝手に文極の看板を掲げた庭を作って、
馴れ合っているようにしか見えませんが。
文極を盛り上げたいのなら、
まずは掲示板を盛り上げるべきですね。 ('16/10/13 06:10:41)
- fiorina :
*山田太郎さん
コメントありがとうございます。
>荒らし
本当ですね。これはキャンセルにします。
***なお、作品はこのまま残しますので、スタッフの方への削除依頼を取り消します。 ('16/10/13 21:02:23 *1)
- fiorina :
「作品キャンセルを希望しています。」
削除キーを入れていなかったので、自分ではできません。
スタッフの方、この書き込みがお目にとまりましたら、
お手数ですが削除をお願いいたします。
***なお、作品はこのまま残しますので、スタッフの方への削除依頼を取り消します。 ('16/10/13 21:14:09 *1)
- 空転 :
中田もそうだけど、一度発表した作品を安易に消すなよ。くだらなかろうが、荒らしだろうが、罵倒されようが無視されようが。責任を持ちなよ。苦しめよ。それが詩書きってか物書きだろ?
ぱかぱか自分の毒づいたクソみたいなコメントを頻繁に消したり書いたりする劣悪で無責任なレッサーもいるみたいだけど、作品は作品。雨に打たれな。じゃなかったら、筆を折ればいい。
てかさ、自分の作品を発表できる場があるって幸せをもっと真摯に受け止めたらいいと思うんだよね。
ぶんごくの質が下がったって思うのはさ、そういう矜持を持った人間が減ったことに起因すんじゃないかな。
まあ、俺には関係ないけど。 ('16/10/13 23:12:33 *1)
- 5or6 :
正直この投稿詩板をどうしたいのかさっぱりわからんが詩を置ける事に感謝するのは大事だね。
fiorinaさんも良く投下したよ。天晴れだ。言いたい事いわないで他で愚痴書いているよりは良いよ。
ピコ太郎。貴様、調子にのるなよ。ピコ太郎。コラ、やっちゃうぞ?
YouTube1億だと?スゲーじゃん。(そっちの太郎なんだ!)*1
*1、これはネタではありません。ジョークです。 ('16/10/13 23:55:01)
- fiorina :
*空転さん
コメントありがとうございました。
作品そのものがアマチュアなので、今回は削除させていただきます。 ('16/10/14 00:05:42)
- 天才詩人 :
消すのは構わんが実行しろよ。 ('16/10/14 00:57:11)
- 天才詩人 :
シニア世代の内輪ととられるのが嫌なら若者も巻き込んだらいい。 ('16/10/14 01:04:00)
- アラメルモ :
べつに消さなくていいさ。わるいのは僕だから。
太郎は口ばっかだから気にしないでいい。
他の皆さんがおっしゃられるように文極を愛しましょう。LOVE。Mrs.fiorina ('16/10/14 01:16:56 *1)
- fiorina :
5or6さん、天才詩人さん、アラメルモさん
花緒さんや山田太郎さんのコメントがあったから削除ではないです。
投稿するとき、何かまずいことを始めてる、という内心の声があったんですが。
時間がたってやっぱりまずかったか、、という理性がよみがえったので削除したいと思ってるんですが、
今後は投稿した限りは削除しないようにします。
文極で学ばせていただくことも多いですので、またお邪魔すると思います。 ('16/10/14 03:53:12 *1)
- ヌンチャク :
僕はこの作品、
削除しなくても良いと思います。
勝手に名前を使われた方は不快でしょうけど、
そこに作者の悪意はないと思いたいです。
夢で見たお店の話がコミカルに楽しそうに描かれてあり、
その後のレスも「こんな店あったらいいねー」的な馴れ合いで終わるのかと思いきや、
まさかのfiorinaさんの異常なほどの本気の熱意に、
アラメルモさんがキャッチセールスに捕まって困ってる人に見えて、
僕は笑えました。
詩というのは、
ノストラダムスじゃないけど、
自分でもそれとわからずに、
どこか予言めいたことが書かれてしまうこともあると思うんですよね。
fiorinaさんの、
詩を無理矢理実現させようとする熱意は、
かなり危うさをはらんでいるようにも見えますが、
僕には興味深いものでした。
人生は詩であり、詩が人生となる。
そういう夢みたいなこともあるのかなと。
あと、僕には関係ないんですけど山田さん、
『ピコ太郎』というのは、
今、世界中で話題になっている、
『ペンパイナッポーアッポーペン』というYouTube動画の芸人の名前ですよ。 ('16/10/14 06:01:19)
- ヌンチャク :
>山田さん
いやいや、
それは被害妄想ですよ。 ('16/10/14 07:13:40)
- 山田太郎 :
空転よ、おまえの自慢話ばかりのスノッブなコメントも全部消してはどうだ?
おまえのコメントほど臭いコメントもめずらしい。
やれ、どこやらの小劇場でどうだっただの、構造派がどうだの、渋沢がどうだの、
コメントするたびに、おれは凄い芸術家で物知りだとアドバルーンをあげているが、
おまえがものすごいインテリ芸術家だってことはよくわかった。だから、
見苦しいから、おれのように、さっさと消したほうがいい。
その胡散臭さ、知らぬは自分ばかりだってことがまだわからぬかな? ('16/10/14 07:35:16 *2)
- fiorina :
山田さん、誤解ですよ。
最初に詩に登場していただいたのは、現代に生きづらそうな方の一人としてです。
揶揄を含んでいますが、私が見た愛され困惑もされている山田さんの姿としてです。
今、文極のフォーラムを読ませていただきました。
山田さんの本質的な怒りの一つは、
現実の問題に真剣に向き合う人が傍観者に対して持ついらだち、と感じました。
でも、この数年はとくに、傍観者の壁に怒りや無力感を感じた人は多いと思います。
山田さんから傍観者と見なされている人の中にも、きっとたくさんいると思います。
だから、山田さんの作品やコメントが個別の問題は異なっても、それを、
あるいはその思いから書いていることにおいて、
拒絶や無理解は、本当にはないのではありませんか?
そして山田さん自身も、理解されていると知っている。
少しでも理解されていると知ったら、その少しを粘り強く広げるしかないのではないですか?
議論する、関わる相手に対する普通の言葉遣いとか普通の態度で。
*
つたないですが、一度の発言に意を尽くすように書きました。
なお、今回の愚作は、このままおいておきますね。
コメントありがとうございました。 ('16/10/14 08:08:54 *1)
- 山田太郎 :
アフォリナ、おまえどこまでこの掲示板を荒らすつもりなんだよ。
人がおとなしくしていると、わざわざ詩をかたってまで煽り立て、かきまわす。
おまえの卑劣な揶揄など鼻緒くんがいったとおり、それだけのものだ。
おまえの村意識丸出しの投稿に乗ったカスども
●ヌンチャク
●アラガイ
●5or6
●祝儀敷
●天才詩人
●空転
どの面も、詩も書けないくせにいつも出て来る荒らし常習の呆れ果てた連中だが、
いつまでもしつこいやつだな、おまえも。
さっさと失せろ。
それから上に並んだクソども。
●ヌンチャク
●アラガイ
●5or6
●祝儀敷
●天才詩人
●空転
こうしてみると、まともな人はだれひとりこんなクソ投稿に
コメントしていないのはさすがだが、
以上のカスども。おまえらの詩には今後二度とコメントするつもりはないから
おれの詩にも今後いっさい声をかけるな。
詩が穢れる。コメントしても返礼はしない。 ('16/10/14 11:26:59 *8)
- 5or6 :
太郎、相変わらずスッパイな。
ホントスッパイ奴だよ。
あースッパイねぇ。
匂いも存在も、スッパイ奴だよ。
すし太郎。(祭りにはやっぱりすし太郎だね!)注.1
注.1これはジョークではありません。祭り前日の夕飯です。 ('16/10/14 22:24:56 *1)