礼拝堂で鶏姦したサド。
件実に社会に反逆したサド。
黄泉の亡霊が復活したかのような・・・
どうせ俺たちは、ウンコとションベンの間から生まれてくるんだよ。
覚悟しろ。
無様な人間共め
楽して不幸から逃げれると思うなよ。
メルクリスの魔法の杖
天才とはひとえに、性欲が上昇しているのだ。
脳天に向かって。
bhagiratha govinda krishna rahda manohara
そういえば、精液の中身を知りたがった少女が、逆レイプに失敗して、
オマンコに火をつけて自殺させられた。
いいかい、すべての自殺は他殺だって忘れるなよ。
お前らだって、数回は自殺しようと思ったろ。
怒りくるって・・・
matngi sarvajanavashnkari
嵐の吹くさなかに、オマンコの唾液に興奮して屹立した青春だってあたろう。
あれはもう戻ってこない。
すべて昔の久遠の戯れ、
化石の法螺貝の憧れに満ちた吹奏。
帰ってこいよ。
ここに帰って来い。
いつまで、ふらついてんだ。
目を覚ましたら、真昼間だった。
>> permanent URI: http://bungoku.jp/ebbs/20160811_237_9027p
- lalita :
https://www.youtube.com/watch?v=2uxQ4UGZ9-U&feature=youtu.be please listen マハーゴーリー ('16/08/11 16:50:41)
- lalita :
https://www.youtube.com/watch?v=nChZGOyiXRY&feature=youtu.be バガラムキ ('16/08/11 16:55:19)
- mitzho nakata :
だれかがいった、おまえを殺すべきだと
駐車場のヨハネたちは議論に熱く、
だれの望みも聞き入れない
たしかにかつてわたしを受け入れたものもある
いまは夏の叢に失ってしまうおもいでがあるばかり ('16/08/11 18:52:01)
- おでん :
誤字脱字
>件実に社会に反逆したサド
ここは、堅実、なのではないでしょうか。
>メルクリスの魔法の杖
メルクリウスだと思います。
>嵐の吹くさなかに、オマンコの唾液に興奮して屹立した青春だってあたろう。
あったろう、ですね。あたろうじゃなくて。
ら抜き言葉も気になりますが、そこは個性だからいいかな(いいのか)
ラストの行
>目を覚ましたら、真昼間だった。
ランボオですね。
あと、性器の扱い方が雑。
作品に化けるか、落書きに終わるか、
このY字路。
今回は、落書きの道だった。
サドですか。読んだことないです。バタイユなら、すこし。性器のモチーフを、うまく使ってほしい。今のままでは、性器のモチーフの、絶対的必要性が、伝わらない、と思った。もしかしたら、ないのかもしれない。あるのかもしれない。
bhagiratha govinda krishna rahda manohara
↑これ意味わからない。だから俺の中ではノイズになってる。ノイズの効果がある。 ('16/08/11 20:09:46 *1)
- 熊谷 :
lalitaさん、こんばんは。
作品、読ませていただきましたが、
ごめんなさい、よくわかんなかった。。。笑
頭の悪い人たちにも読みやすい文章も書いてくれると助かります。
あと、性器に関する描写がありましたが
もっとエッチに書けるなーと思いました。
なんか全然興奮しませんでした。 ('16/08/11 20:16:19)
- lalita :
https://www.youtube.com/watch?v=K6kdlnj-C0o&feature=youtu.be メルヴィアン ('16/08/12 10:47:26)
- おでん :
>bhagiratha
バギーラタ(Bhagīratha)は、インド神話の登場人物である。
>govinda
『Govinda(ゴーヴィンダ)』は”クリシュナ神“の別名のひとつ。
>krishna
[名]《ヒンズー教》クリシュナ(神).
>rahda
(↑スペルが違う。正しくは、radha)
[名詞] 〔インド伝説〕 ラーダー:Krishna の恋人になった乳搾り娘.
>manohara
Manoharaとは古代インドで生まれ全アジアに伝播した伝説『マノハラ物語』の主人公
ただのデタラメな羅列じゃなかったんですね…。インド神話ですか。よくわかりません。黄泉は日本神話だし、メルクリウスはギリシャ神話だし、マンコは燃えるし、最後はランボオのパクリだし。まさに魑魅魍魎。すべてをどう調和させるかがこれからの課題なんでしょうね。 ('16/08/12 18:55:53 *1)
- アラメルモ :
さすがに瞑想界の巨人だけあって何をパンツに置き換えられてもキャンディ。品が形に酔います。
これをどう下品さと不調和させるのか、今後の課題でもあるのでしょうか。 ('16/08/12 19:17:39)
- おでん :
アラメルモさん
うーん…。個人的には、下品さ諸共調和してほしい。異化なんて簡単じゃないですか。ただウンコ置けばいいだけなんだから。そうではなくて、ウンコも風景の一部として、綺麗に描いてほしい。というのが、まぁ僕のワガママです。 ('16/08/12 19:38:11)
- アラメルモ :
そう、なんでも二言多い。物事が綺麗に見えないんだから下品な山田は黙ってろ。あたまからポリ袋に吠えろ。わかったか。 ('16/08/13 00:52:24 *2)
- lalita :
all become beautiful.
if iluminated. ('16/08/13 20:15:55)
- lalita :
ところでぼくが出し控えた一つの名がある。それはおよそ秘密な、怪しげでむずかしげな、学者くさい、精神を奴隷化する種類のものと対象的に目立つ名──クリシュナムルティである。ここに実在の導師とも呼ばれて然るべき現代の一人物がある。彼はひとりで立っている。彼はキリストを除き、ぼくの考えうる限りの誰よりも徹底的に断念した人だ。基本的なところでは彼は実に単純でわかりやすいから、彼の明快直截な言葉と行為とがひきおこした混乱を理解することは容易である。人々はわかりやすいことを承認するのを好まないものだ。サタンのあらゆる悪だくらみよりも深いひねくれ根性から、人間はおのれの天賦の諸権利を認めることを拒む──ある仲介者による、これを通じての解放、救済を要求する。案内者、助言者、指導者、思想体系、儀式といったものを求めるのだ。おのれの自らの胸にあるはずの解答をよそに探し求めるのだ。知恵よりも学識を、弁別の術よりも力を、上に置く。しかし何よりも、人間はまず第一に“世の中”が解放されねばならぬと称して、おのれ自らの解放のためにはたらくことを拒むのだ。とはいえ、クリシュナムルティがしばしば指摘したように、世界の問題は個人の問題と一つに結びついている。“真理”はつねに現存しており、“永遠”はいま、ここにある。【そして救いは】? 御身が、おお人間よ、救いたがっているもの、それは何ですか? 御身のちっぽけな自我ですか? 霊魂ですか? 個性ですか? そんなものを失ってしまえば、御身は御身自身を発見することでしょう。神のことは心配無用だ──神はご自身のことはご自身でめんどうをみる術をご存じだ。御身の疑惑を深めよ、あらゆる種類の経験を抱擁せよ、熱望することをやめず、忘れることをも記憶することをも努めず、御身の経験したことを吸収同化し全一ならしめよ。
あらまし、これがクリシュナムルティの説きかただ。
【『ヘンリー・ミラー全集11 わが読書』ヘンリー・ミラー/田中西二郎訳(新潮社、1966年)】 ('16/08/14 22:23:57)
- lalita :
https://soundcloud.com/taishi-ohira-892458528/kailasapati please listen メルクリウスの魔法 ('16/08/16 19:05:24)
- lalita :
https://soundcloud.com/taishi-ohira-892458528/hari?utm_source=soundcloud&utm_campaign=share&utm_medium=facebook please listen ヴィシュヌ神 ('16/08/18 18:52:37)
- lalita :
ガネーシャ 知恵の神 https://soundcloud.com/taishi-ohira-892458528/mahaganapati please listen ('16/08/21 19:01:26)
- lalita :
https://soundcloud.com/taishi-ohira-892458528/nritti please listen アートマ界 ('16/08/23 19:26:26)
- 田中宏輔 :
ここ1か月、寝るのは朝、目を覚ますのは真昼という生活をしていて、さいごの一行にうなずきました。あと、一行、ぼくにピンとくるものがあったのだけれど、読み返すと、なくなっていた。まるで人生みたい。 ('16/08/26 01:48:24)
- lalita :
服薬すると昼間眠い。 ('16/08/26 14:50:50)
- 田中宏輔 :
同じく。ここだった。思い出した。「天才とはひとえに、性欲が上昇しているのだ。//脳天に向かって。」 ('16/08/26 15:07:40)
- lalita :
クンダリニーのこと ('16/08/27 11:01:56)
- 田中宏輔 :
そうか。そのあたりの知識がぼくにはないから、わからなかった。でも、いい言葉だね。 ('16/08/27 13:53:30)
- lalita :
ひらめいた ('16/08/28 11:36:03)
- 田中宏輔 :
ひらめきが大事だものね。すべては、そこからはじまるとも言える。 ('16/08/28 11:46:48)
- lalita :
ほとんど無意識だな。 ('16/08/28 18:58:34)
- lalita :
https://soundcloud.com/taishi-ohira-72730234/maheshvara please listne 秋の梵鐘、身を切る鈴虫の音色
ふと、夜道に、群青の空を見渡し、
煌く星に、思い出がよみがえる。
気づいたら、台所で昔あの人が調理してくれた空気を感じる。
狼が遠吠えするように、昔の哀愁が胸の中を雄雄しく満たす。
燃える炎を絶やさぬように、息をした。 ('16/08/29 19:58:22)
- 山田太郎 :
さすがに恥ずかしくなってlalitaさんへの罵倒を削除しました。
lalitaさん、陳謝。 ('16/08/29 20:06:45)
- lalita :
ムラリー https://soundcloud.com/taishi-ohira-72730234/murali ('16/08/30 22:18:02)
- イロキセイゴ :
恐らくサンスクリット語がローマ字表記で出て来ていますね、二行ほど。でも殺生の部分は若干いただけないと思いつつも、これも詩のうちの一つと思えば、なにか突き抜けた真理が現れて居る様にも思いました。 ('16/09/01 02:32:38)