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文学極道

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投稿者 メッセージ
田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.03.13 (Fri) 01:40 引用付きで返信トップに戻る

ストーカーの行為は違法だと思います。
あまりにも気持ち悪くて、精神的にまいっています。
ぼくが投稿した『話の途中で、タバコがなくなった。』のコメント欄を凍結していただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
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田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.03.13 (Fri) 01:53 引用付きで返信トップに戻る

ご対処くださり、ほんとうに、ありがとうございました。
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山人
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.04 (Sat) 06:02 引用付きで返信トップに戻る

運営の皆様、常日頃、拙い詩を投稿し、評価をして頂きましてありがとうございます。
二月の選評を拝見し、なるほど良いところを観察されているな、と感じました。
たいへん、ためになりました。
どうもありがとうございます。
「丁寧」との評価、私はとてもうれしくなりました。
島中充
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.05 (Sun) 06:38 引用付きで返信トップに戻る

コメントいただきありがとうございます。「ほりこまれた」は大阪弁ではなくお恥ずかしい島中弁でした。「ほうり」です。書き直すのが大好きなので、ご指摘を考えながら臨海線を書き直しています。文章、文体が書いているうちに解からなくなる困った特性があります。これからもよろしくお願いします。
尾田和彦
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.05 (Sun) 18:43 引用付きで返信トップに戻る

ネットなどでも「運営」という言葉を最近よく目にしますけれど、文学極道というサイトは、もともと管理者がちゃんといて、きちんと管理しているサイトではないので、余計に違和感を感じます。どうなんでしょうか?そろそろこのサイトも潮時だという印象を受けます。投稿される作品の質も著しく低下し(もともと高かったと言えるかどうかも疑問ですが)、コメント欄なども拝見してますと、稚拙極まりないものがとても多い。平川さんにしろ、みつとみさんにしろ、このサイトに利用価値をもう見いだせないと感じていらっしゃるのではないでしょうか?ぼくはそういう感じがしています。仮に誰かこのサイトによって恩恵を被っている人がいるならば、その人たちが残していく努力をすればいいと思います。しかしそんな人はもういないでしょう。平川さんや、みつとみさんの見解をお聞きしてみたい気がします。ぼくも一時期深く携わった一人として、閉鎖してもよい時期だと思いますので、老婆心ながら少し意見してみました。
尾田和彦さんに賛成
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.05 (Sun) 20:10 引用付きで返信トップに戻る

尾田和彦 wrote:
ネットなどでも「運営」という言葉を最近よく目にしますけれど、文学極道というサイトは、もともと管理者がちゃんといて、きちんと管理しているサイトではないので、余計に違和感を感じます。どうなんでしょうか?そろそろこのサイトも潮時だという印象を受けます。投稿される作品の質も著しく低下し(もともと高かったと言えるかどうかも疑問ですが)、コメント欄なども拝見してますと、稚拙極まりないものがとても多い。平川さんにしろ、みつとみさんにしろ、このサイトに利用価値をもう見いだせないと感じていらっしゃるのではないでしょうか?ぼくはそういう感じがしています。仮に誰かこのサイトによって恩恵を被っている人がいるならば、その人たちが残していく努力をすればいいと思います。しかしそんな人はもういないでしょう。平川さんや、みつとみさんの見解をお聞きしてみたい気がします。ぼくも一時期深く携わった一人として、閉鎖してもよい時期だと思いますので、老婆心ながら少し意見してみました。


ダーザインさんのこれまでの苦労、夢、活躍、そういったすべてのものがこれじゃ、
ヘドロにまみれてしまう。こんなふうにダラダラとこんなみっともない運営のやり方をしていて、
悪くなりこそすれ良くなるわけないでしょ、平川さん。
月間賞を貰った方々には申し訳ないけど、それも含めて質の劣化がひどすぎる。
月間賞なら月間賞を無理に選ぶ必要があるの?
あなた方が賞を選ぶ立場にいることが、自己目的でやっていると思われてどうするの? 
ここは、あなた方の、ままごとのサイトじゃないでしょ?

文学極道は、基本、閲覧する人たちがみてわくわくどきどきするほど面白くなければ意味がない。
そのために、常識外れな罵倒や争論があってもいい。ただし、常識外れな争論や罵倒であればあるほど、
最低限のルールが必要だ。それは「名無し」での横槍を入れないということ。
「名無し」の横槍コメントをフォーラムにても黙認してから、ここはガタガタになった。
(もちろん、メインは投稿掲示板ですが、フォーラムでのデタラメ運営は、投稿の劣化と連携している)
そういった最低限の常識的洞察も出来ずに運営してきてこのざまだ。

平川さんには悪いけど、あなたやケムリ氏には運営能力も管理能力もない。
このままではダーザインさんを辱めるだけだ。
島中 充
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.05 (Sun) 21:23 引用付きで返信トップに戻る

このようなインターネット空間で良きものを作ろうとするとき、その特性の匿名性ではなく、はっきりと自己を曝すことが大切なように思います。インターネットだからこそ、これが大切になります。いろいろな問題が起きれば、その時に対処します。これからは島中 充ではなくちゃんと税金を払っている本名中島恭二で投稿します。よろしくお願いします。
みつとみ
Privileged
Privileged


登録日: 2004.12.21
記事: 731
所在地: 神奈川県
グループ: 
[Execs ]

記事日時: 2015.04.05 (Sun) 21:51 引用付きで返信トップに戻る

尾田和彦 wrote:
ネットなどでも「運営」という言葉を最近よく目にしますけれど、文学極道というサイトは、もともと管理者がちゃんといて、きちんと管理しているサイトではないので、余計に違和感を感じます。どうなんでしょうか?そろそろこのサイトも潮時だという印象を受けます。投稿される作品の質も著しく低下し(もともと高かったと言えるかどうかも疑問ですが)、コメント欄なども拝見してますと、稚拙極まりないものがとても多い。平川さんにしろ、みつとみさんにしろ、このサイトに利用価値をもう見いだせないと感じていらっしゃるのではないでしょうか?ぼくはそういう感じがしています。仮に誰かこのサイトによって恩恵を被っている人がいるならば、その人たちが残していく努力をすればいいと思います。しかしそんな人はもういないでしょう。平川さんや、みつとみさんの見解をお聞きしてみたい気がします。ぼくも一時期深く携わった一人として、閉鎖してもよい時期だと思いますので、老婆心ながら少し意見してみました。


ミドリさん、こんばんは。
わたしも平川さんも情熱はありますよ。「利用価値」という言い方には疑問を持ちますが(この言葉の選択はミドリさんらしいですね)。
平川さんにあたっては、毎月毎月月間選考を含む、運営に力を費やしています。いろいろあって、説明することができないでいるかもしれませんが。
わたしはいま「作品に集中して、作者に対する誹謗中傷は控える」という修正方針と、もうひとつ、ある企画を練っています。
それはスタッフ間で話されている事柄ですが、近いうちに公表できたらよいなと思っています。
内心、この企画にはミドリさんにも協力なり意見を聞きたいなと思っていたところです。
まだ案を練っているところなので、メンバーリストからわたし宛にメールをくだされば、概要をお伝えしたいところです。
いま公表しようかどうか考えていたのですが、まずは元代表であったミドリさんに案をお話して率直なところをお聞きしたいですね。
いまのところ文極を閉じる気はありません。ただ個人的には名称を「文学極道」ではなく「文極」にしたいですけど。
文学をする極道者というようにとれるイメージから、文(文学)を極めたいというイメージの名称に。
(どういう理由からのネーミングかは知りません。「文学を極める道」という意味なのか、
「文学をする道楽者」という意味なのか、「文学をする者は道から外れている」という意味なのか。
名付けたひとに聞きたいですね。オープン時はわたしは投稿者だったので、そのときのスタッフ内部は知りません)
ダーザインさんの主義主張・方針をそのまま固持するという考えはわたしにはありません。
新しい文極にすべきところかなとも思っています。良い部分は継続し、疑問なところは検討し修正します。
この際、ある一定期間に顔出ししなかった発起人は、外れてもらうのもよいでしょう。
もっともな理由があれば、休止状態として名前の横に、「スタッフ休業中」とでも入れて、
また動けるようになったら仕事をしてもらうということにしたいですね。
幽霊スタッフで文句をいう方がいあれば、仕事をしてください(仮にボランティアであっても)、ということです。
文句を言った時点で、幽霊スタッフではなく、仕事をしてもらいますが。笑い。
ちょうど発足十年で、リニューアルというのもよいかもしれませんよ。

それからほかの方の投稿でしたが、ここで追記で書かさせていただきます。
わたしは個人的に「名無し」は良く思いません。理由はネットの匿名性に隠れて、無責任に一方的にひとを責めることができるからです。
自分だけ顔を隠して、言いたいことを言う。それをして文学だとか自由だとか思ってもらいたくない。
「名無し」状態では、フォーラムにおいても書き込めなくしたいですね。自作自演もご遠慮願いたい。
個人情報をさらしてまでネットをする必要性はありませんが。
ペンネームやハンドルネームも出せないようでは、その発言者を信用できませんから。
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未登録ユーザー






グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 00:24 引用付きで返信トップに戻る

個人的に多忙を極めていまして静観していますが、一言コメントさせて頂きます。
私は現在の文極に恩恵を受けていますし、今後の文極にも期待しております。

私自身が苦しい時を乗り越えてこそ見える地平があると信じていますので、その苦しい時に場に留まり継続という姿勢を持たれている平川さん他スタッフの方たちにも敬意を持っています。もちろん改善して頂きたい点はあります。名無し捨てハンの件は特に。

質の低下を嘆いたり批判したりするのであれば質を上げる努力をして頂きたいです。特に過去に運営に携わったり恩恵を受けた方々にはそれを返す義務があるのではないかと思いますが。その努力のない批判は非建設的で無意味だと感じます。これは文極に限らずに常々思うことです。

追伸
私もいつかわずかでも恩返しをしたいと思っています。
尾田和彦
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 01:02 引用付きで返信トップに戻る

Quote:
質の低下を嘆いたり批判したりするのであれば質を上げる努力をして頂きたいです。


嘆いたり批判したりしているわけではありません。もう場を盛り上げていこうという人はいなくなったのでは、という印象があったので、閉めたらどうか。無理して維持する必要はないと言っただけです。
みつとみさんや、平川さんには情熱があり、りさこさんのように恩恵を受けていると感じる人がいるなら、ぼくからは何も言うことはありません。
ただ別件で感じるのは、投稿者の「高齢化」ですね。ぼくで今年40歳ですからね。そりゃ皆年取るわけだ、笑。つまりこういうスタイルの投稿サイトというのは、もう流行らないんじゃないかって感じがします。何故なら若い人が入ってこない。来ても、引籠りだかニートだか訳のわからない、何だか変なやつがウロウロしてるサイトにしか見えない。
田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 01:17 引用付きで返信トップに戻る

ぼくは54才ですが、齢をとるにしたがって、書くことや、書くものが自由になっているような気がしています。

若いうちに詩を書いて名をはせるひとがいますが、齢をかさねてからでも、よいものを書くひともいると思います。

ぼくの場合、文学極道の容量の大きな詩の投稿先は、たいへん貴重です。長大な作品も投稿できるというのは、大きなカンヴァスを与えられた画家のようなものでしょうか。自分で思うところの壮大な構想も実現できるかもしれない、という希望があると、がんばれるからです。

ディラン・トマスのような天才がいつ現れるかもしれません。そのときのためにも、この文学極道の詩投稿掲示板は存続させてくださるように願っています。

みつとみさんのご意見にほぼ全面的に賛成です。ただ1点だけ異なります。ぼくはHNもいただけないと思っています。実名か、すくなくともペンネームでの投稿、コメントをのみできるようにしていただけると、ぼくにはありがたいです。ストーカーじみた行為も少しは謹んでいただけるような気がするからです。この場合、ペンネームの変更も不可にしていただけるとよりありがたいです。
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未登録ユーザー






グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 01:37 引用付きで返信トップに戻る

尾田和彦 wrote:
Quote:
質の低下を嘆いたり批判したりするのであれば質を上げる努力をして頂きたいです。


嘆いたり批判したりしているわけではありません。もう場を盛り上げていこうという人はいなくなったのでは、という印象があったので、閉めたらどうか。無理して維持する必要はないと言っただけです。
みつとみさんや、平川さんには情熱があり、りさこさんのように恩恵を受けていると感じる人がいるなら、ぼくからは何も言うことはありません。
ただ別件で感じるのは、投稿者の「高齢化」ですね。ぼくで今年40歳ですからね。そりゃ皆年取るわけだ、笑。つまりこういうスタイルの投稿サイトというのは、もう流行らないんじゃないかって感じがします。何故なら若い人が入ってこない。来ても、引籠りだかニートだか訳のわからない、何だか変なやつがウロウロしてるサイトにしか見えない。

珍しく深夜に起きていると思いがけないことがあるものですね。
尾田さん、レスをありがとうございます。

>何故なら若い人が入ってこない。来ても、引籠りだかニートだか訳のわからない、何だか変なやつがウロウロしてるサイトにしか見えない

私もそう感じますが、これ嘆きじゃなきゃボヤキじゃないか、と。
変な空間にしないために尾田さんには頑張って頂かないといけないんじゃないかと思うんですが。
若い書き手に期待するのもわからなくないですが、その辺は私は田中さんに同意見です。筆名に関しても同じです。
田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:04 引用付きで返信トップに戻る

きょう、投稿させていただいた作品、投稿後に何カ所か、手を入れました。コメントをくださった方に促されて、訂正した個所もあります。自発的に見直して、手を入れたところもあります。

このように、自分のつくった作品を、自分で思うところの、よりよい作品につくり直させていただける場所としても、この文学極道の詩投稿掲示板は、ぼくには、たいへん有益です。

もちろん、それは、有意義なコメントに促されてのことでした。作者にとって貴重なコメントもいただける、有益な場所だと思います。
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文悪非道
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:13 引用付きで返信トップに戻る

みつとみ wrote:
尾田和彦 wrote:
ネットなどでも「運営」という言葉を最近よく目にしますけれど、文学極道というサイトは、もともと管理者がちゃんといて、きちんと管理しているサイトではないので、余計に違和感を感じます。どうなんでしょうか?そろそろこのサイトも潮時だという印象を受けます。投稿される作品の質も著しく低下し(もともと高かったと言えるかどうかも疑問ですが)、コメント欄なども拝見してますと、稚拙極まりないものがとても多い。平川さんにしろ、みつとみさんにしろ、このサイトに利用価値をもう見いだせないと感じていらっしゃるのではないでしょうか?ぼくはそういう感じがしています。仮に誰かこのサイトによって恩恵を被っている人がいるならば、その人たちが残していく努力をすればいいと思います。しかしそんな人はもういないでしょう。平川さんや、みつとみさんの見解をお聞きしてみたい気がします。ぼくも一時期深く携わった一人として、閉鎖してもよい時期だと思いますので、老婆心ながら少し意見してみました。


ミドリさん、こんばんは。
わたしも平川さんも情熱はありますよ。「利用価値」という言い方には疑問を持ちますが(この言葉の選択はミドリさんらしいですね)。
平川さんにあたっては、毎月毎月月間選考を含む、運営に力を費やしています。いろいろあって、説明することができないでいるかもしれませんが。
わたしはいま「作品に集中して、作者に対する誹謗中傷は控える」という修正方針と、もうひとつ、ある企画を練っています。
それはスタッフ間で話されている事柄ですが、近いうちに公表できたらよいなと思っています。
内心、この企画にはミドリさんにも協力なり意見を聞きたいなと思っていたところです。
まだ案を練っているところなので、メンバーリストからわたし宛にメールをくだされば、概要をお伝えしたいところです。
いま公表しようかどうか考えていたのですが、まずは元代表であったミドリさんに案をお話して率直なところをお聞きしたいですね。
いまのところ文極を閉じる気はありません。ただ個人的には名称を「文学極道」ではなく「文極」にしたいですけど。
文学をする極道者というようにとれるイメージから、文(文学)を極めたいというイメージの名称に。
(どういう理由からのネーミングかは知りません。「文学を極める道」という意味なのか、
「文学をする道楽者」という意味なのか、「文学をする者は道から外れている」という意味なのか。
名付けたひとに聞きたいですね。オープン時はわたしは投稿者だったので、そのときのスタッフ内部は知りません)
ダーザインさんの主義主張・方針をそのまま固持するという考えはわたしにはありません。
新しい文極にすべきところかなとも思っています。良い部分は継続し、疑問なところは検討し修正します。
この際、ある一定期間に顔出ししなかった発起人は、外れてもらうのもよいでしょう。
もっともな理由があれば、休止状態として名前の横に、「スタッフ休業中」とでも入れて、
また動けるようになったら仕事をしてもらうということにしたいですね。
幽霊スタッフで文句をいう方がいあれば、仕事をしてください(仮にボランティアであっても)、ということです。
文句を言った時点で、幽霊スタッフではなく、仕事をしてもらいますが。笑い。
ちょうど発足十年で、リニューアルというのもよいかもしれませんよ。

それからほかの方の投稿でしたが、ここで追記で書かさせていただきます。
わたしは個人的に「名無し」は良く思いません。理由はネットの匿名性に隠れて、無責任に一方的にひとを責めることができるからです。
自分だけ顔を隠して、言いたいことを言う。それをして文学だとか自由だとか思ってもらいたくない。
「名無し」状態では、フォーラムにおいても書き込めなくしたいですね。自作自演もご遠慮願いたい。
個人情報をさらしてまでネットをする必要性はありませんが。
ペンネームやハンドルネームも出せないようでは、その発言者を信用できませんから。



なんにもわかってないんだな。
運営の問題でさまざまな人たちから問い合わせがあったとき、平川さんがどう返答しました?
「賞の選考で忙しいから、いま、かまってられない」。
おおむね、このようなことをおっしゃった。
賞の選考!(笑)
それはそれで大事なイベントかもしれないが、投稿掲示板のメイン、目的が賞の選考!?
それはもうどこかおかしいでしょ。
掲示板のことを放っておいて、賞の選考って、要するにじぶんたちの「賞を選ぶ権限」、
「賞を選ぶ立場」、
「賞を選ぶ知性」、
そういったものが目的であることになりませんか?
まして、賞を選ぶとういうのはかつての文極のように、おそろしいような力作がひしめきあっているときに悩むものであって、
いまのような劣化したゴミの集積所から、
無理に選ぶことないじゃないですか。それより運営のほうに力を注いではどうです。
こひもともひこをじぶんの一存でかってにアナウンスもなく書き込みさせたり、
フォーラムにじぶんで「アラガイ氏を.....」というコーナーを開いておきながら、
「名無し」に荒らさせて黙認したり、じぶんの気に言った人間のフォーラムなら、
自由自在に凍結時期を操作したり、そういうデタラメをやっていて、
「賞の選考が第一」!???
月間賞のコーナーの選評のひどさ。じぶんでわかってます? 幼稚園児のお絵かきに先生が一言語りかけるような、
あのひどい選評。物笑いの種ですよ??? 選出したのなら、責任をもって批評しろ!

ま、あなたがたがどこまでもダーザイン氏の名を辱めたいのなら、とことんやればいい。
尾田氏の覚めた(冷めた)意見は、よくよくのことでもあり、また、べつにどうでもいいけど
という諦観でもあるのだろう。わたしもここが滅びてもいい。だけどダーザイン氏には、
ひとつ恩があるのでね、あまりにもひどいと思ったものだから、「尾田さんに賛成」という
コメントを入れた。
「りさこ」さんや田中氏が続けたいというのなら、あなた方、運営に協力してはどうなんですかね。
平川氏らでは無理でしょ。
田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:22 引用付きで返信トップに戻る

「続けたい」とは書きませんでした。「続けてほしい」とは願っていますが。

相変わらず、文悪非道さんは、微妙な言葉のニュアンスが、おわかりになられませんね。

わざとですか?
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文悪非道
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:32 引用付きで返信トップに戻る

田中宏輔 wrote:
「続けたい」とは書きませんでした。「続けてほしい」とは願っていますが。

相変わらず、文悪非道さんは、微妙な言葉のニュアンスが、おわかりになられませんね。

わざとですか?


???
「投稿を〈続けたい〉」から「掲示板を〈続けてほしい〉」という論理が背景にあるんじゃないのですか?
字義通りに読めば田中氏のいうとおり字数も使われた文字も若干、違いますが背景にある論理としてはそうなるんです。
田中さんは「ことばの牢獄」に呪縛されているんです。だから発想に自由自在さがない。
だから、これをニュアンスの違いだと感じるんです。
田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:35 引用付きで返信トップに戻る

論理的に、というか、字義的に

「続けたい」と「続いてほしい」では意味が異なります。

基本的な日本語の問題ですけれどね。
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文悪非道
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:44 引用付きで返信トップに戻る

田中宏輔 wrote:
論理的に、というか、字義的に

「続けたい」と「続いてほしい」では意味が異なります。

基本的な日本語の問題ですけれどね。


ですから、
田中さんのいう〈字義〉には「目的語」と「対象」がないでしょ?
まず目的語ですが、
を続けたいのか、が続いてほしいのか、それが明らかになっていない。
それを決めるのは字義のニュアンスでなくそれまでの文脈です。

また対象についていえば、
田中さんは「文極運営」に対して「続いてほしい」と呼びかけ、
わたしは「田中さん」に対して「続けたいのなら」と語っている。
この間の、口にされることばの目的語と対象のスイッチの入れ替えを含めて
「基本的な日本語」というのですけどね。
田中宏輔
Habitue
Habitue


登録日: 2011.03.28
記事: 1012

グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 06:50 引用付きで返信トップに戻る

「(文学極道の詩投稿掲示板の運営が)続いてほしい」とおもっているわけです。

このカッコのなかの文字を書かないでも、だれにでもわかる表現だと思いますけれど。

いったい「続いてほしい」の言葉に、これ以外のニュアンスがあるのでしょうか。

あなたの語感は、ぼくのものとは著しく異なるのでしょうね。

ぼくには間違いないような表現に思えますけれどね。
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文悪非道
未登録ユーザー





グループ: なし

記事日時: 2015.04.06 (Mon) 07:57 引用付きで返信トップに戻る

田中宏輔 wrote:
「(文学極道の詩投稿掲示板の運営が)続いてほしい」とおもっているわけです。

このカッコのなかの文字を書かないでも、だれにでもわかる表現だと思いますけれど。

いったい「続いてほしい」の言葉に、これ以外のニュアンスがあるのでしょうか。

あなたの語感は、ぼくのものとは著しく異なるのでしょうね。

ぼくには間違いないような表現に思えますけれどね。



毎朝、日課のスケボー練習に行っていたので失礼しました。

えーと。これは「一般言語表徴」と「現実言語」の問題でしょう。
田中さんはそこを間違えている。
インテリの陥りやすい穴です。
多くの思想書や哲学書は「一般言語表徴」として書かれているといっていいでしょう。
「一般言語表徴」というのは、
雑に言えば、田中さんのいう「字義」自体で完成する世界です。論文なんか、
発話者がだれであるかはあまり関係ないし、発話する特定の相手がいるわけではない。
その論文のなかの論理の一貫性で成立する。[でも、だからこそだから「論理のパラドックス」が生じるのですが
これはまあいまのところ関係ない。)

だけど「現実言語」にはパラドックスなど生まれようながない。現実言語というのは
発話主体と発話された言葉を受け取る相手がはっきりしている関係の間にやりとりされる言葉です。
「現実言語」の世界には必ず、発話主体とその発話された言葉を受け取る相手が存在する。

田中さんが〈字義〉にこだわるのは言葉を一般言語表徴としてしかみていないからです。
わたしが〈字義〉ではなく、発話主体とその受け手を想定して語る「現実言語」の交流の場として、
コメント欄を考えているのとは違う。だから、

>あなたの語感は、ぼくのものとは著しく異なるのでしょうね。

という批判的な感想として跳ね返ってくる。
でも、〈語感〉の問題じゃないのです。書物ばかりから知識を受け取って、そこから詩を書く。
そういうことばかりをやっていると、じぶんが今、操っている言葉がどのような性質のものか、
田中さんにはわからなくなっているだけのことなんです。
コメントというのは論文でもなければ詩でもないんです。発話者とそれを受け取る相手がいるんです。
そういう想定のもとに言葉が選ばれるんです。
たったひとつのフレーズから「ニュアンス」に言及するほうがおかしいんです。
そのフレーズ自体に意味があるのではなく、それまでの文脈や関係のなかにフレーズの意味があるんです。

だからわたしにとっては、あなたが掲示板を続けて欲しいと運営に願っているのは、
あなたが投稿を続けたいからだろうと考えるのは自然だし、ふつうのことだし、
そこから、「続けたいのなら」と田中さんに対して発話するのは、すこしもおかしいことじゃなく、
むしろ正確なんですがね。
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