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 「藝術」としての「詩」をギロンするスレッド 次のトピックを表示
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投稿者 メッセージ
シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 06:19 引用付きで返信トップに戻る

山田太郎 :
>アラメルモ

>下ネタやエログロを書き散らして、ただふざけたい、ふざけたような詩を書き込んでくるような場所じゃない。
>面白がってコメントする人間もどうかしてる。
>真面目な詩書きに与える影響を考えれば罵倒されて当然。
>溜まり場に帰ってください。

おまえが消えろ、この薄らバカ。調子に乗るな。
黙っていれば、酒を飲んで現実の不満を人さまの投稿作にぶつけるような醜態ばかりさらしてまあ。恥を知れ、この薄ら馬鹿。
おまえが、さっさと失せろ。 ('16/10/08 17:53:28 *2)
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 06:27 引用付きで返信トップに戻る

という事で、ごく僅かな間ですが、作品中のコメントでレッサーの悪口を言いまくっていますね。
こんなのが延々と続いて行くわけです。
読み手は、「ああ、いつものボヤキ節か」と、まるで温和な表情で眺めている図ですね。
おそらく、この山田氏はもっとエスカレートしてくるでしょう。

自分に合わない、つまらない作者や作品をすべて排除しようとする掃除人と化しているようです。
しかしながら、こういう人が居るからこそ改革は起こるものであり、浄化作用となることも世の常です。
拾われる者、捨てられる者、すべてが自然の摂理というものでしょう。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 07:00 引用付きで返信トップに戻る

シロくん、それほどアラメルモが気にいったのなら、
ふたりでサイトでもつくってはどうか?
あの妄想癖のある外基地を連れて行ってくれたらせいせいするし、
ここもよほど穏やかなサイトになると思うのだが?
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 07:01 引用付きで返信トップに戻る

どうやら山田仲良しクラブもできたようですね。
ようやく、山田代表、もしくは運営参画も近くなってきたわけだ。
力あるものの傍には、必ず側近が発生するもの。
これも世に常ですね。
負け犬はすごすごと山へ帰るという図ですか、これも世の常ですね。(笑)
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 07:04 引用付きで返信トップに戻る

君・・ですか、あくまで上から目線ですな。
あんた、俺より年下って言ったよね。
まっ、関係ないか。

俺は、どこのサイトに行っても孤独だったな。
これからも一人だ。
あんたを心酔する人もいるようだし、幸せ者だよ、君は。
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

グループ: なし

記事日時: 2016.10.09 (Sun) 07:16 引用付きで返信トップに戻る

サイトなどつくらないよ。
それと私と新貝さんの関係なんて、まったく何もない。
ただ、あなたより前向きなだけ。
あなたは排除することしかないただの掃除人だ。

あとね、私は、しょせんあんたに負けることを知っていながらいろいろ言ってるだけ。
負ける人にも美学はあるんだよ。

もしかして去年も言ったかもしれないけど、今年も残り少ないんで、いくつか投稿する予定だ。
それには関わらないで貰いたい。
もう少し投稿したい作品があるからね。
今年中には切り上げる。
正直、あなたの作品も含め、よいと思える作品がない。
みんな、頭でっかち痩せ人形だから。
俺はからだで書きたい。
なけなしの体でね。


あと、あなたが自分の作品を二度と荒らすな!と公言したので、俺も言う。
二度と他者の作品レスに俺の名を出すな!
これは男ととして約束出るよね?
俺も誓うから。
あんたの作品にレスはいれない。
今まで、佳い作品にだけレスしてきたが、今回は少し思うところがあったのでレスしたまで。

今後もあんたは我慢できず、このスレに書き込んだり、俺の名を出したりすると思うが、いっさいスルーする。
あんたとのかかわりあいも今後一切なし。

より良い文極にしてほしい。
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 07:32 引用付きで返信トップに戻る

追記

今まで、いろんなところで言いまくってきた山田氏だ。
文極の進展に今後も関わってくれるだろうし、すでに責任まで生じているだろう。
武士に二言はないはず。
きっとよくなるだろう。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 09:43 引用付きで返信トップに戻る

>俺は、どこのサイトに行っても孤独だったな。
>これからも一人だ。
>あんたを心酔する人もいるようだし、幸せ者だよ、君は。

作品ではなく人をみてばかりいるからそう感じるんだよ。
あんたの詩はどこへいっても多数派だ。
一方、おれのような詩はどこへいっても嫌悪や忌避の対象だよ。
なにが「俺は孤独だった」だ。
石原裕次郎か、おまえは。笑

それにおれの詩にコメントくれた人をコケにするために、迂遠に、
「心酔する人」って、おまえ、えげつないだろ、そんな罵倒の仕方は。
堂々と、あんたがたはこんないやらしいやつにコメントなんかして、
最低だ、
どうして無視しないのか、といえばいいだろ。

こんなやつはみんなで排除するべきなのに、コメントなんかして、おれはあんたらが許せないといえばいいだろ。
右肩をみろ。堂々と差別排除発言をして、ケムリとかいう低脳がそれに呼応しておれを追い出した。
右肩は立派だよ。あれだけあからさまな差別排除屋はいない。

それをまあ、もってまわって、おれの投稿にコメントした人たちを「心酔者」などと誹謗する。
心酔者などいるわけねえだろが。
ばかばかしいというより、こんな幼稚な人物だったんだ。
大事なことは作品の批評だろうが。人ばかりみているから、あんたはいつまでたってもダメなんだよ。


最終編集者 裏階段に腰掛けて [ 2016.10.09 (Sun) 17:59 ], 編集回数 1 回
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.09 (Sun) 09:51 引用付きで返信トップに戻る

ところで運営のみなさん、

わたしは、わたしごとき者を心広く迎えて下さった文極という投稿サイトに報いるため、
「どこのネット投稿サイトでも読めないような独自の詩を書いて投稿することで、文極に報いよう」と
これまで頑張ってきました。書けたかどうかはともかくとして。

しかし月二作ではほんのすこし物足りない。
投稿制限をゆるめて、せめて月三作にしてもらえないだろうか。だからといって必ず月三作投稿するとは
決めておりませんが。このところ書いて試したいことが山ほどあるもので。


最終編集者 裏階段に腰掛けて [ 2016.10.09 (Sun) 18:01 ], 編集回数 2 回
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

グループ: なし

記事日時: 2016.10.09 (Sun) 09:56 引用付きで返信トップに戻る

いよいよ、裏階段から表へと出るようですね。
まぁ、頑張ってください。
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シロ
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登録日: 2015.08.25
記事: 36

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記事日時: 2016.10.09 (Sun) 10:04 引用付きで返信トップに戻る

心酔とかなんとかって、正直言いすぎだなって思う。
あまり怒りが多すぎて、言葉をコントロールとかできない質なんですよ。
まぁ、おっしゃるように幼稚なんでしょう。

とにかく、あなたのコメントは正当かもしれない。
逆なのが俺かも。

ただ、再三言ってるように、俺に限らず、他の投稿者のコメントで「シロのような」「シロというお人」などと持ち出すことは止めてほしいと言ってるだけ。

再三のお願いにも耳を貸さず、あなたはそれをし続ける。
これが私に対する悪意でなくて何なんだろうというね・・それだけなんですよ。
わたしはね、自分の作品は決して誇れるものでもないし、むしろこんなサイトにふさわしいとは思っていないんだ。
あんたが言うメビとかフォーラムとかが合ってる気がする。
だから近々そっちに行くつもりだから、もう少し我慢したらいいんじゃないの?
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玄こう
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登録日: 2015.04.16
記事: 165
所在地: 京都市
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記事日時: 2016.10.10 (Mon) 02:22 引用付きで返信トップに戻る

先日10月9日夕方、ネットカフェにて、はじめて天才詩人氏の、わたくしに向けての声のレターも聞かせてもらった。

ガラパゴスの携帯だからあまりアクセスしづらくて、なかなか出来ないでいる環境である。


文字の言葉のレスと段違いな、優しく語りかけるボイスにたじろぎました。

貴方からしたら憤慨しただろうし。複雑です。貴方にはない芸術の見聞。貴方の持つ、私にはわからない芸術の見聞。をいつか、いつか、と、待ちに懐に未曾有に秘めているから。いつか落ち合います。

芸術家と名乗るアーティストは散々わたしもイヤになるくらい出逢ってみてきたから。


このbungokuサイトを読む人(外目の読者)にとっては、あれは、ちょっと…な。というのが、かたえにありました。
貴方の、Avenida 68 (藝術としての詩)ですね。その投稿作品で、最終に、あぁしたレスをしたことについては、間違ってないと今でも思っています。

(外目の読者)にとってはやはり、ちょっと…な。というのがあった。





ラジオのメッセージに

>言葉だけでさぁ、人と人となんかは、わかりあえないんだよね。

そんな一言がありましたね。唇を噛みしめながら、ベッドホーンで、その台詞が今でも私の心に響いています。


今は少し距離を置きます。平日はほとんどbungokuにもアクセスできるだけの余裕もなく、休みの日ぐらいしか参加できない状態です。


とにかく、貴方のラジオの私に宛てたボイスレター、拍子抜けしながら、聞かせてもらいました。
私なんぞに宛ててくれて、ありがとうございました。

そちらのbungoku.review も、ツインタワーじゃないけど、レンガ積んでってください。


天才詩人さんが住まわれている(メキシコ)の方たちの友人も、いつか、ラジオで一緒に、トークしてください。

ぜひ。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.10 (Mon) 05:27 引用付きで返信トップに戻る

玄こう氏もbungoku.reviewとかいう知的芸術談論サロンへ行けよ。笑
アラメルモともども連れてってもらって結構だよ、おれは。
あんたにはお似合いかもしれんぞ。

あそこで行われているのは知的な、芸術の談論だよ。
大学文系授業の蒸し返しのようなことをコントラはやろうとしている。
澤氏やすずらん氏はそんなことのスノビズムはわかっているから、忌避したがっているようなのに、
天才詩人とやらは、あいかわらず知的な芸術談義を展開したがっているだけという、
なんともズレた対話が交わされている。
メキシコのような世界の先端的な資本的生産活動の時間軸からそうとうにズレた、
(50年くらいおくれた)ところにいると、
コントラ氏のようになるんだなということがわかっておもしろい。笑
これからもbungoku.review、動物園の檻の中のできごとをみるように面白く観察させてもらう。

アラメルモと玄こう氏が入ってくれればさらに面白い展開になるのだが。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.11 (Tue) 05:35 引用付きで返信トップに戻る

シロ wrote:
心酔とかなんとかって、正直言いすぎだなって思う。
あまり怒りが多すぎて、言葉をコントロールとかできない質なんですよ。
まぁ、おっしゃるように幼稚なんでしょう。

とにかく、あなたのコメントは正当かもしれない。
逆なのが俺かも。

ただ、再三言ってるように、俺に限らず、他の投稿者のコメントで「シロのような」「シロというお人」などと持ち出すことは止めてほしいと言ってるだけ。

再三のお願いにも耳を貸さず、あなたはそれをし続ける。
これが私に対する悪意でなくて何なんだろうというね・・それだけなんですよ。
わたしはね、自分の作品は決して誇れるものでもないし、むしろこんなサイトにふさわしいとは思っていないんだ。
あんたが言うメビとかフォーラムとかが合ってる気がする。
だから近々そっちに行くつもりだから、もう少し我慢したらいいんじゃないの?



う〜ん。匿名投稿サイトにおける、あんたのいう、その「わたし」ってものがいったいなんなのか、
という、興味があるんだよね。

現実の存在であるあなたがおり、それは実名で呼ばれ、その実名のあなたは社会的な立場や利害をもって生きている。
ネット投稿板の「わたし」には、それは反映しない。ネット投稿板におけるあなたの「わたし」は、
シロといってみたり山人といってみたり、それから浅井だっけほかにもハンドル使ってるよね。
そのハンドルを操るあなたの「わたし」は、わたしから辛辣な批評を受けていったいどれほどの傷を公的に受けるのか?
受けるわけがない。あくまでも、だれも伺いしれないあんたの「わたし」という意識世界だけの問題だ。

もうコメントをやめてくれというほどの極わたくし的な、心的な負担を恐れるのはなぜか。とても興味深い。
これはじぶんのことでもあるのだけどね。冷静に考えてみれば、公的にはなんらだれも、
現実のあなたの「わたし」の価値や立場や利害を侵害するものではない。だけど、まるでそのようにあなたは傷つくと錯覚している。
ここになにか「ねじれ」があると思うんだよね。
つまりネット投稿板の「わたし」は幽霊のような掴みどころのないただの心的状態であるのに、
それを一度ひねって、現実の「わたし」に取り込んでしまっている。
これはいったいどういう心の動きなのか。非常にインタレストな問題だとおもう。

それからきみの文章を読むと、自分だけがまるで被害者のような表現だけど、びっくりするよな。
じぶんだけが可哀想な良い子になるように読者に仕向けるもって生まれたクセはなおらないようだな。

  あんたが言うメビとかフォーラムとかが合ってる気がする。
  だから近々そっちに行くつもりだから、

ってあーた、十年以上も前から「そっち」に行ってるじゃないすか。笑
てか、あーた、薄ら馬鹿のアラメルモが「やさしい」「いい人」だというけれど、
いま現在でも、おれの投稿欄をどれだけ荒らしているとおもっているの?
澤さんやすずらんさんへは散々、投稿者の迷惑になるから長文のコメント応答はするな「婆あ」などと毒つきながら
てめえは酒を飲みながら、酒のサカナとばかりに延々と世間話で投稿欄を汚している。
また fiorinaとかいう現フォからきた、少々、頭のゆるんだ御仁と延々と世間話をしている。
こういうバカを擁護しておれの投稿欄をさんざん穢させておきながらさ、じぶんだけは
まるで被害者みたいによく書けるよなあ。たいした才能だよ。
まるでおれが悪者みたいにもっていって閲覧者の同情を引き出そうという身についた習性。笑
勘弁してくれよ。

あんたの投稿をいちいちアンタだからと言って批評しているほどヒマじゃない。
おれは人より作品をみる。作品をみて批判すべきがあればやっているだけだ。
玄こうやアラメルモのような妄想で公的に貶めるようなコメントを書き付けているわけじゃないし、
どこが不満なのだよ?
批判されたくなければ批判されないような詩を投稿しろよ。
それにおれごときにちょっと厳しい感想を書かれたくらいで折れるなよ。薄ら馬鹿のアラメルモのように、
意味もわからないでわけのわからんコメントをしているわけじゃない。

わがままはここでは通用しないよ。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.12 (Wed) 06:06 引用付きで返信トップに戻る

bungoku.review、毎日フロントだけは見ているけど、最近、
まったく更新がないねえ。
どうしたんだよ、花緒くんだのコーリャくんだのは。
もっとも読む気になったのは澤さんと「すずらん」さんの書込みだけだが。

こうみえても、わくわくしながらどんな展開になるか半ば期待していた。
しかし残念ながら、天才詩人がそもそも思いつきではじめたことだから、
とうぜん尻つぼみになる。
花緒、こーりゃ、ともに個性も知性も冒険心も狂気もなにもないからだれも寄ってこないし。笑

情熱とそれを支える反復と持続ってのが大事かもしれないな。

それはそうと最近の掲示板はまったくつまらない。なんちゅうか、「くさい」。
なにやら胡散臭いインテリ臭をふりまわすコメントが目につく。アラメルモにいたっては
妄想書き付け板や個人的おかま趣味連絡板と間違えている。ま、こんな薄らバカはご愛嬌としても、
空転とかいう阿呆のスノビズムがしのびよっている、なんちっち。笑
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.12 (Wed) 16:08 引用付きで返信トップに戻る

わたしゃどうやら、柄谷行人とかいうインテリ(知識人)がいうところの知識人らしい。笑

・知識人  「知識人」批判をする人たち。SNS上では、にわか知識人の餌食。嘲弄すれば知識人(インテリ)になった気分になれる。

"われわれは今日ある種の言葉を使えなくなっている。厳密にいえば、それらは死語ではなく、今でも使われているが、あるためらいや留保の感じなしに使えないだけである。その一つは知識人という語である。知識人と名乗る人はほとんどないし、いたところで誰も彼らを相手にしない。にもかかわらず、知識人を攻撃し嘲笑する言葉だけはあいかわらず続いている。むしろいまや知識人批判者が現在の典型的な知識人だというべきである。しかし、実は、知識人、intelligentzia intellectualtという語が使われ実際にそのような者があらわれた時点から、すでにそうであったのではないだろうか。“知識人”をどこかに想定しそれを批判することで自らを意味あらしめようとするようなタイプ、それが知識人なのである。(柄谷行人「死語をめぐって」『終焉をめぐって』"

それにしても柄谷ってこんな頭の悪い男だったのか。いいではないか。知識人と揶揄されても。
なにを焦っているんだこのインテリは。
と揶揄するわたしこそがどうやらほんとうのインテリ(知識人)であるらしい。
いや、はやである。柄谷のような糞知識人の小賢しさには負ける。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.12 (Wed) 20:03 引用付きで返信トップに戻る

fiorinaとかいう投稿者がわたしの投稿へのコメントで

  文学極道は荒れた庭です

と書いていた。
それとは反対に「現代詩フォーラム」は理想を追求する者があつまる素晴らしいサイトであると。
だからおまえは「現代詩フォーラム」を貶めるような発言はするなと。
わたしの理解ではそう読めた。

あのカタノとかいう男がやっている「現代詩フォーラム」、投稿している人たちはみなさん、
無邪気な善男善女なのだろうとおもう。
かれらの無邪気さ、罪のなさはあきれるほどである。
まるで太陽のように明るく、風のように爽やかである。
差別や不正義や貧困や戦争について語るときも、太陽のように明るく、暗いことを語り、
失恋や別離や失意や死や病について語るときも風のように爽やかに苦を語る。

では、それゆえにかれらは瑕疵のない存在であるかというとそうじゃない。
無邪気さや罪のなさは、本人たちの意志に反して、きょうびは犯罪的ですらあるともいえる。
そういう時代になってきたのだ。

ぼくたちはなにも知らない。子どものように無邪気にいまを愉しんでいるだけだ。詩を投稿しているだけだ。
そのことのどこに罪があるんだといったってお話にならない時代になったのだとおもう。
ただぼうっと突っ立っているだけであることそれ自体が犯罪である。そういう世の中になったのだと
見たほうがいい。だからたとえば9.11も、ひたすら自分たちのことだけを考えて生活していた米国民に
まったく罪がないとわたしは思っていない。いまや、すべての生活のもとが戦争と結びついてしまった。
すべての安心や安定や平和が、その裏で犠牲と結びついており、わたしたちは知らないからといって
無罪ではありえない。

じつはわたしもこの八年間ずっと「現代詩フォーラム」の会員登録をしている。
今現在のハンドル名は「紙飛行機」だ。
ところがこの八年間、いっさいの投稿、発言、感想コメントを書けないように設定されている。
つまり、星をつけることだけが許されている状態だ。
原因は正直なんでもないことだ。
カタノに問い合わせればわかることだが、わたしが「顔文字」を使って会議室で書込みをしたことが
カタノ側の書込み制限の理由である。顔文字といってもコメントの冒頭に顔文字で笑顔を書いただけだ。
蛾兆ボルカなんか末尾にいつでも使っている。
しかし、カタノはなんとか難癖をつけてわたしの存在を「カタワ」にしたかったのだろう。
規約違反だと通告してきた。
まるで豊臣に難癖をつけて戦争にもっていった家康みたいだ。笑

顔文字を使ったというだけで、投稿も、感想も、書込みもいっさい制限されて八年がたとうとしている。

わたしは「現代詩フォーラムという」投稿サイトが個人的好き嫌いでこういう弾圧を平気でやり、
わたしは詩人でございますといって掲示板をやっているサイトであることを明らかにするため、
現フォの会員を辞めずにいる。
このような差別的かつ拷問のような差別をねちねちと陰湿に裏でやっている投稿サイトであろうと
投稿者には何の関係もない。
それはそうだ。しかし、本当に? わたしは最近、そういうことを知っていながら口をつぐんで
投稿していることは、やはり無垢でも無罪でもないと思えてきた。
そういうサイトが詩の投稿サイトであることはやはりどこかおかしいし、異常なことだ。
またそういうサイトに投稿することはそれだけで罪になる。
わたしは最近そう思っている。

ああいう養鶏場のように整然と並ばされて卵を産み落とすようなサイトは犯罪的ですらあると、
ワタシ個人は考える。みてごらん。まるで卵が産み落とされるように、0が並び、
特定の常連投稿者以外はほとんど流れるように下げられていく様子を。不気味ですよ、あれは。


最終編集者 裏階段に腰掛けて [ 2016.10.13 (Thu) 04:30 ], 編集回数 1 回
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天才詩人
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登録日: 2016.06.13
記事: 45

グループ: なし

記事日時: 2016.10.13 (Thu) 00:13 引用付きで返信トップに戻る

山田。こんど電話で話さないか?
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.13 (Thu) 05:16 引用付きで返信トップに戻る

天才詩人 wrote:
山田。こんど電話で話さないか?


電話ねえ。うん。まあ、なんだな、きみがまともなサイト運営をしていたのなら、ともかく、
思いつきでわけのわからん反文極サイトを立ち上げたとおもえば、もう手放している。
とおもえば、気の向いたときだけのこのこやってきてここに無責任なコメントを投下している。
現代詩フォーラムには新作詩を投稿したり随筆を投稿していくるくせに、ここには投稿しない。
そんないい加減なバカとだれが電話なんかできるか。常識がないのか、おまえは。

きみは内心ここを蔑視しながら、ただここを掻き回しているだけだ。
石原綾さんも現代詩フォーラムに投稿しながらここには投稿してない。残念ながら、
あの方もあんたと同じとみなすしかない。

気持ちはわかる。おれだってそうだよ。アラガイのようなのに批評されるくらいなら、
ゴミ箱に捨てたほうがよほどましだとおもうものねえ。こんなところに投稿して作品を穢されたくない。

直近の投稿作を「方言がデタラメだ」などと低脳なことをぬかす。
方言をそろえることはネット上の方言変換サイトを使えば簡単にできる。熊本弁でも博多弁でも、
簡単に変換してくれるサイトがある。
しかし方言をそろえれば、そんなもの小説になってしまうだけだ。ばかばかしい。
作者のなかにある間違った、バラバラの、錯綜した"九州"。そういうものを
出したいがために方言をそろえないで詩を書き、投稿しているのに、「方言がそろってない。書き直しだ」なんて
そんな滅茶苦茶な、アホなことをコメントされるようでは、お話にならない。
詩がなんであるかちっともわかっていない阿呆がこの投稿サイトのコメント欄を陣取っている。
だれだってそんなところに投稿したくないよ。

でもきみや石原さんがほんとうにここのことを心配していたり、発展を願っているのなら、
アラメルモのような低劣なのがいても、ここに新作詩や批評を投稿すべきだよ。どうしてしないのだ?
内心ここを小馬鹿にしているとしか思えないのだよ。
きみが文極に出来ることはただひとつ、ここにあたらしい詩を投稿することや、ここでちゃんと責任のもてる批評を
することだよ。途中で投げ出さないで、頭も尻尾もあるちゃんとした批評をね。
そういうことをしていない、わけのわからんやつと電話で話す? アホ抜かせ。
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裏階段に腰掛けて
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登録日: 2015.08.31
記事: 223

グループ: なし

記事日時: 2016.10.13 (Thu) 18:08 引用付きで返信トップに戻る

よくよく考えてみると、現代詩ってのは日記表現から発しているのだね。
現代詩は歌謡の起源から短歌、俳句と辿った経路とはまたべつの経路を通っている
のじゃないかとおもわれる。

日記てのはだれがどんな時期に書き始めることが多いかというと、少女期と老齢期だね。
どちらも性意識の過剰もしくは減衰が因になっているとおもえる。

だれに見せるわけでもなく自己意識の調整のために書き始めるのだが、わたしのように、
日記ってものが面倒くさくて大嫌いという人間もいる。
そういう人間は批評や小説や詩を書き始める。

しかしこれも本質は日記と同じだから、他人にみせるふりをしながら絶対に見せない部分を隠し持っている。
それでもそこをこじ開けて見るのが詩の批評というものだろう。

わたしが投稿した「叙利亜」について、一部の人は別として。結局はだれも初歩的な批評すらできなかった。
流浪の男が語りかけた相手は《母》であり、追い立てられたのは《大文字の父》にであることくらいは
指摘して批評してもらいたかったが、がっかりだった。
しょうがないからじぶんでじぶんの詩を批評して気がついたことだが、
ほとほとうんざりした。とくに薄らバカのアラガイには、もう、ほんと、つくづくうんざりして、
心底、萎えた。こんなのがいるともうここ、アホの遊園地になるしかない。

ま、それはともかく、現代詩の本質というか起源は日記表現にある、ということをすこし考えてみたいとおもう。
日記とは何かってことがわかれば田中宏輔さんの引用詩も解体できるような気がしている。
引用詩の本質は日記だからね。読書日記のようなものですから。
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